消滅させてしまったかのように思えたぶろーぐ.
ふっかつ

あのひとが帰って来てから
心乱れ
生活乱れ
なにひとついいことのない
日々......?

いや、そんなことないね

居場所、みたいな
やっぱり
安心感がそこにはあって

でもあやうくて
とぎれてしまいそうで
指の先で触れているかいないかぐらいの
不安定な幸せ.

確かにそこにはあったよ.


今は素直に「ありがとう」って言えない、
折れてひねくれてくたびれた気持ち.

どうなってしまうんだ、このまま


神様私に時間をください
死んじゃいたい衝動にかられるよね

今までの自分の言動

とゆうか
自分の存在自体が恥ずかしくてたまらない



消えてしまえ

朝なんてこなければいいのに