今のアメリカのチップはとんでもない!
らしい。
まぁ話に聞くだけですが。
クレジットカードで払うときの設定に
20%、30%、40%や50%というのも
あるらしいですねぇ。
大昔、初めての海外旅行でロンドンに行く前、
「チップ」についていろいろ考えました。
「必要性の有無は、何がどう違うのか?」
あるとき、ひらめきました。
サービスを一対一で受ける場合は必要で、
一対多の場合は必要ない。
つまりタクシーは必要だけと地下鉄は不必要だ。
これが正解だ!と思ったんですけど......
「アメリカのレストランで必要なのは何故か?」
これは、また違う理屈でした。
料理を作るまでがレストランとしての仕事であり、
その料理を配膳するのはウエイターの仕事。
つまり料金は料理の代金であり、チップはウエイター
の配膳サービスへの代金だ。
という内容。
結局、よく分かんないです。