新居トラブル①
新居トラブル②
新居トラブル③
と書いてきましたが、
③では、新居の大家である建築会社の
賃金未払いというありえない問題の
せいで12月に申請した新婚夫婦ローンが
取り消しになったって書いたんですが、
問題が解決したら新婚夫婦ローンを
申請できるんです。
あ、なら良かったって思うじゃないですか
それが


問題が解決したのは2月
12月に申請したときから年が明けましたよね?
2018年12月の申請時では2017年の旦那の
年収で新婚夫婦ローンを申請しました
年が明けた2019年2月に申請するとなると
2018年の旦那の年収で新婚夫婦ローンを
申請することになります。
そしたら、、、
少しお給料が増えたことが仇となり
新婚夫婦ローン適応の基準を
満たしていないんです(笑)
満たしていなかったらもう普通の
住宅ローンするしかないんですが
ローンの金利が全く違うんです。
建築会社の問題のせいで
できるはずだった金利の低い
新婚夫婦ローンができなくなって
金利の高い普通の住宅ローンしか
できなくなりました
ざっと私たちの計算ですと毎月
10万6000ウォンほど変わってきます。
約1万6000円×24カ月=
(チョンセは2年契約なので)
約38万4000円も払わなくて良かった
お金をこの家に払わなきゃいけない
って思ったらイライラが止まらなくて
建築会社からは謝罪の一言もないので
旦那と絶対新婚夫婦ローンしたときの
金利分しか払いたくないよね
と意見が一致したので
(しかも気に入っている家に余分な
お金払うことになるならまだしも
こんな欠陥だらけの家に余分な
お金は絶対払いたくない)
建築会社とバトルすることに!!
まずは建築会社の窓口になってる
女の人に連絡し、この経緯を全部話すと
社長に確認して折り返し電話します
とスムーズにとりあってくれました。
つづく(笑)