幸せのなかでも
何度も壁があり

泣いて泣いて
納得しあって

少しずつ歩んできた


でもなかなか越えられないのが
親の問題

心配させてるのはわかるんだけど
何度も衝突
何度泣いて疲れただろうか
でもちゃんと真っ正面から向き合わず避けてたのかもしれない

今日の朝...
お母さんと泣きながらでも
ちゃんと話した
お母さんも相変わらず泣きながら話す
でもお互い思ってること言い合った


なにげにちゃんと向き合って話のは初めてかもしれない

あたしはまだ子供だからわからないことが多すぎる
きっと自分がお母さんになったらわかることたくさんあるんだろうな

やっぱり近いうちにちゃんと紹介したいよ

そう思った

すごく大切な人だから

ちゃんと認めてほしい人だから


一生一緒にいたい人だから


もう*しあわせ*になれると思ってなかった


きっともうホントにスキになれる人に出会うことはないと思ってた

それにあの人を忘れることはできないと思ってた

胸の痛みも消えることはないと思ってた




出逢いは突然


スキになるのはあっという間


こんなに人をスキになるってこと初めてだった


ある意味、病気w



知り合ったばかりなのに



知らないことのが多いからいっぱい壁にぶつかると思うけど絶対乗り越えたい


しあわせすぎて不安もいっぱい

でも失いたくない

大切にしたい



もうミリヤの曲を聴いても
胸は痛まないよ

あの車が通り過ぎても
いい思い出だと微笑むことできるよ



まだ始まったばかりの新しい道

一歩一歩大切に歩みたい
ずっともやもや

なんだかすべてが中途半端


そんな自分が嫌で
でもなかなか変えられなくて
ますます自分が嫌いになってゆく


どんなに人に相談したって

それは答えの一種であって

最後に決断するのは
やっぱり自分自身



いい答え
正しい答えが見つからない


でもこのままぢゃダメだっとことわかってる



さぁどうしよう