ご報告…というほどのことでもないのですが、
ご報告というのは以前から書いていた、乳がん検診の結果のことです。あとは今の現状を書いていこうと思います。
早速結果としては
「高濃度乳腺」というものでした。
これは、わかりやすく書くとすれば
乳腺が発達してしまっている状況。
これはやはり普通であれば授乳中のお母さんがなるか、あるいはその経験がある方に多く見られるはずのものです。
ただ、アジア人女性には多いらしいことや、
若い女性(28歳が医学的に若い立ち位置なのかはわかりませんが。笑)にも多いということは、
ある程度条件は満たしてしまっているとも言えるんです。
ですが、この高濃度乳腺はマンモグラフィーだけの検査だと真っ白に写ってしまい、よく見えないそうで(疾患があったとしても)
必ずマンモグラフィーとエコーと触診も一緒に、その上定期的に(しこりがない限りは少なくとも1年に一度と考えていますが場合によっては半年ごとかなとも…)受けるようにというお知らせも受け取りました。
ああーめんどくせー。笑 なんか新しい課題できた〜w なんなんw とは思いますが、(口悪っ)
丁寧に検査していただきましたし、検査してくださる方々が全員女性だったということが分かったので家から遠く体調的に心配なことはありますが、
いい検診場所を知ることも出来たのかなと思います^_^
ただね…これがなんでなってしまったのか…おそらく先程も書いたように
アジア人であること、一応(笑)まだ若いことでなってしまっている可能性もありますが、
私の場合はやはり高プロラクチンが原因なんじゃないかな…と思っていたり…
ただこのことは母とも共有しており、
プロラクチンが高いから高濃度乳腺になっているのか、高濃度乳腺という元々の体質によってプロラクチンが高いのかもうさっぱりだよねwと話していました。笑 (笑い事ではないんだけど😅)
ただ医者でもないのに勝手なことを議論していても確かにしょうがないのであまりプロラクチンがずっとずっと高いようだったら
……え?どこに相談すんの?ですが
婦人科にはそもそもこのことは次の検診のときに言わなければいけないのでそれも含めてこれからのことを考える他ないし、
今はそれよりも子宮内膜症のことの悩みが再燃しているのでこの次のブログに書きたいと思います。
結局ね、調合漢方を正式にやめることになってツムラ一本でやることになったので、そのことも含めて…。ね…。