ここ何日か吐き気と痛みが交互に来ていて
ものすごく心が辛いです。
普段から明るさと優しさを忘れないように生きているつもりですが、
こんなときはそんな信念どこかに忘れてしまって
暗〜い心になりそうな気がしてしまいます。笑
いや、笑い事じゃないか。
同じ境遇の人なら分かるかもしれません。
さて、今日の本題ですが、
直前に書いたブログについて何度か考えてたんですが、
"自分にとって逃したくない人間関係なら、
詳しく病状について話した方がいい。
言うなら言う、言わないなら言わない"
これ、かなり、かなーーり難しいですよね。
どうしても曖昧にしか言えない場合だったり相手だったり、状況によりますよね。
だけど、全く言わないと反感買うからちょっとは伝えておかなきゃ…程度の相手っていますよね、正直なところ。(言い方失礼でごめんなさい)
それが逃したくない相手でも…
ん?
というかむしろ、逃したくない相手だからこそ中途半端にしか伝えられないこともあるよね
でもそれが案外失敗だったりすることも…
だからといって説明しすぎると場を暗くしちゃったり
難しいな〜…
でも、いい部分をよーく考えてみたら、
その反応で、私たちのように理解してもらうのが難しいからだの持病を持ってる人たちって、
本物の人間関係を得やすいかもしれないですよ!
綺麗事かもしれません。
そんな人が見つかるまでは、
色んな人に嫌なこと言われたり、
体調不良多くてつまらないからとかで、
離れていく人もいるかもしれないし、
私なんか言われるだけではなく、
SNSで悪口書かれて、そのあとLINEでも猛否定を受けたことあります…
でも、世の中信じられないくらい人の弱い部分について酷いことを言ったり、傷つけたり出来ちゃう人って少なからずいるんだけど、
そんな試練を乗り越えた後には、
私たちのような状況、辛さを受け止めて、それでも一緒にいたい、友達として離したくないと思ってくれる人、
あるいは…これは私自身の夢だけど、
パートナーが見つかるかもしれません。
かもしれない…というか、友達とかに関しては絶対いると思います。
最後まで聞いて、それでも信じてくれる人…
います、きっと。
ある意味、私たちはそういう人たちに会う確率が高いとも言えませんか?
仕事は別として、プライベートでの上部だけの関係は、かなりスキップ出来ちゃうと思いませんか?
そんなこと言って私は傷ついたことが何度かあっただけなのに、
そういう人をまだ見つけられていませんけど。笑
そろそろ前向かないとなって思います。
普通の話をする人はね、いるんです、結構。
でも、身体のことまでは言えないからそれ以上の発展がなかったり…です。笑
ちょっと笑っちゃうくらい意気地なしだけど、
今日自分で書いたこの内容を忘れずに、本物の人間関係に出会えることを信じたいと思います