上手い下手と同じかも | 桃:英語大好きさんのブログ

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読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。



先ほど書いたように、

今は身体のことと、これからのこと両方心配しなくちゃいけなくて、

心がキャパオーバー寸前なんですが、

その束の間で思うのは、

先ほど書いたように、

病院によって診断があまりにも違いすぎることに戸惑いを感じます。

じゃあ、私の子宮内膜症の程度って酷いの?酷くないの?


自分で感じる分には痛みと吐き気が特に最近きついし、なんともないということはさすがにないけれど、

こんなにも違うと、私はこれからどう動けばいいのか変わってくるんだけどな…

私の場合、もうホルモン剤を試すことができないので、

酷ければこれからのこととか言ってる場合ではなく手術だし、

そこまででもないなら病気とは別にこれからのこと色々考えないといけないし…

違ってくるんだけどな…

どちらのお医者さんが言ってることが正しいのかな?

でも結構病院変えてるので、

実はこの両極端な診断の真ん中くらいのレベルの診断をしたお医者さんもいました。笑

もうなんなのーショック

何が正しいかは保留ですが、

あるものごとに対して上手い人と下手な人がいるのと同じように、

お医者さんの診断の技術も甲乙丙があると思います。

医者になれる頭もないのにホントは言っちゃダメだけど。うーん

結局、自分の体調は自分が一番よくわかるってことなのかな?