漢方の効き目 | 桃:英語大好きさんのブログ

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読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。



漢方の効き目を早くも感じられるようになりました。

去年の12月7日(細かっw)から始めた漢方。

早くても3か月で効き目を感じられて、
顕著に感じるのも半年過ぎてからだと思うと言われて来たけれど、

今もすでに感じられていることがあります。

それは、前までは普段の体調不良のせいでお腹が空いたという感覚を得ることができていなかった私でしたが、

よくお腹が空いたと言うようになったそうです。笑 自分では無意識なんだけど、そんなに言ってるかな。笑

でも、確かにそう感じることは多くなっている気がします。

あとは子宮の痛み方にも違いが。

これは前にも少し書きましたが、

痛みが単発になって来たんです。

短い時間で済んでるということです。

痛みの程度はやはり内膜症ということで、強いことに変わりはないし悲鳴ものです。

でも、それが3秒くらいで通り過ぎるというかんじになってきました。

まえは、一度痛みを感じるとナイフで刺されたような強い痛み、気を失いそうな痛みが5分でも10分でも続き、どこでもしゃがんでうずくまって、

ずっとウッ…と言っていた私でしたが、

今は
ウッ…?  ん? あれ? 痛み引いたw

この3秒です。笑

あとは吐き気も毎日しているのが当たり前。休むことなく24時間365日吐き気があるというのが私。というのが現実だったのに、

24時間ずっと休まず吐き気ということでもなくなりました。


と、このように効果を書きましたが、もちろん、手のひらを返したように全てが健康な人と同じになったといえばものすごくウソになります。

今書いた効果に合わせて書くと、
痛みも強ければやはり不安だし、
まれに(月一くらいかな)数分その痛みが続くことはあります。

もちろんそれでも頻度は減ったんですが。

そしてあとは吐き気もあるというときは、本当に辛いというのは今までと変わりません。

倒れこむような吐き気も2か月に一度くらいはあります。
そうなればその日は食欲ないし。

でも、確かに頻度は減った。

何より嬉しいのは四六時中ではなくなったということ。

だからこそ、だんだん将来のことを考えられるようにもなって来たんだと思います。
 
だから今の体調を短くまとめると

「元気なときはものすごく元気でいられるようになったけど、ダメなときはとことんダメです。」
って感じかな。笑

それでもまぁ、まだ2か月ですよ。

漢方始めてから。

たった2か月でここまでになったことにむしろいい意味で驚いています。

それなら、効果を感じられると言われている3か月から半年が過ぎた頃、もっと良くなってるんじゃない?と楽しみな部分もあります。

もちろんこの病気は病巣の程度と実際感じる体調とが比例できないものなので、

身体が良くなっても病気はチェックしに行かないといけないし、不安もあります。

でも、今の時点で実際に感じる体調がここまでになったということを踏まえると、

もっと良くなっているかもしれない数カ月後のために

今はまだしんどくても活動を始めないとなと思っています。

今日は休みなのでアメンバーブログにどんな活動をするつもりなのか書いてみようかな。

あと、私が飲んでいる漢方は調合漢方ですが、
他にも合わせて飲んでいる錠剤の漢方とかあるんですが、

それを今ここで書いてしまうと、

宣伝チックになってしまう気がしてなんとなくイヤな感じがするので、知りたい方はコメントやメッセージをください。

ただ自分がイヤな感じなだけなんだけどね。笑

なので、知りたい方はよろしくお願いします!