責めてしまう自分に逆戻り | 桃:英語大好きさんのブログ

桃:英語大好きさんのブログ

読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。



昨日病院を新たに変えてみてもらった結果、結局のところ先週診断されたほど残酷な結果ではなかった。

もちろん、子宮腺筋症であることに変わりはありません。

だから結局気は晴れません。
朝から何をしててもあんまり楽しめない。

でも、病状に関してはまだ良かったと思える結果なのかもしれないけれど、

そうなるとやはりこの吐き気は?痛みは?

気のせいなの?私が心で作ってしまっている体調不良なの?って。

でも、昨日相談したお医者さんは

(そういう病気があるということは)悪循環で体調が悪いということはあり得ると思う。

と言っていました。

確かに思ったより軽度なだけで子宮内膜症が子宮の筋肉の中に入り込んでいてなんともない人はいないはずです。

だから痛いんだろうし、それによってか分からないし自分でも分かってあげられないけれど吐き気が起こったり実際吐くことすらもある。

それでも正式な職業に就けてないことに関してはおかしいのかな?怠慢なのかな?

でもしんどいのは事実だよな…と

自問自答してしまいます。

まだ肩身がせまいな…とも思います。

そんな感じで
子宮腺筋症になってしまったことの精神的辛さ、(以前も卵巣の子宮内膜症のチョコレート嚢腫だったことも重なり)

だけど命に関わるほどではないためしっかりしなきゃ。本当だったらこの程度なら正職についているのが本来あるべき姿だと自分を責める気持ちの両方がぶつかり合っています。

先週の宣告が正しければ今のアルバイトすらも辞めることを正直検討していました。

でも今回の病院では結果が軽いという意味で違った。

先週は血液検査もしたのでまたその病院に一旦戻り、結果を聞くのですが、そのときその先生が何を言うか分かりませんが、

直前のブログのように炎症の数値もどのみち上がってしまう生理中に測定したものだから信用しなくていいかもしれませんが、

そこはそこでまた悪い意味で違う結果を改めて説明してくると思われます。


何を信用していいのか
どの大人を信用していいのか分かりません。

今までこのことだけではないけれどいろんな大人に子どもの頃から翻弄されてきて

大人の入り口に入って3年経った今でも同じ大人を信用できません。

お金のために悪い結果を言う先生もいれば、

訴えられるかもしれない恐怖で何もできない先生とか…いるんじゃないかな…とか。

もうどこをどう信用すれば…

今回の病院こそヒットであってほしいですが。