平気なわけない | 桃:英語大好きさんのブログ

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読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。


色々考えていると色々なことが、平気なわけないと思ってしまっているところです。
心だけじゃなくて自分を取り巻く環境とか色々です。


今日も午後から仕事ですが、
病状を伝えなければいけません。

場合によっては事実上のクビもあり得ると思っています。

医療機関でバイトをしているので、
病院的にも患者である(しかも結構深刻な状況の)私を働き手として働かせ続けてくれるかどうかはこうやって仕事場で訴えてきていた体調不良の原因が分かったとなると微妙なところです。


あとは友達。
こんな状況が何年も続いたことであまりいないと書きましたし、
それで仕方がないと書きました。

今までは裏アカみたいなものでちょくちょく書いていた身体のことを
今回思い切ってツイッターの本アカといわれるアカウントで、みんなが見られるアカウントでダメ元で詳しくはないけれど病気であったこと、それが再発して悪化したことを書いてみましたが

誰からも反応はありません。

てか、当たり前です。

私も逆の立場だったら
かける言葉に困るし
むしろ何も言葉をかけたらいけないのかなとも思ってしまうかもしれません。

多くの、友達ではないかもしれないけれど知り合いを軽くツイッターのタイムライン上だけとはいえ困らせたかもしれません。

だけど、とてもさみしいです。

本当は友達以前に人が大好きなんです。

人と話すということが、私の心にとって植物に水をやるのと同じくらい重要なことなんです。本当は。

それを分かってて、
日本人以外の人とも話がしたい、話をする人の幅を広げたいから英語も始めたし…

だから英語が好き以上に人が大好きなんです。

だから、それを奪われるというか、
むしろ逆の方向にイヤイヤ連れていかれている気がして、おかしくなってしまわないだろうかと不安に思うこともあります。

そんなことを、逆の方向に連れていかれてから8年が経とうとしています…もう限界…本当はすごく限界…

さみしいです…
会いたい人もいっぱいいます。

転勤族だったこともあり、それで会えなくなった友達とか、今のところに住んでからも10年経ちますが、そこで友達になった人たち、ほぼみんなに会っていません。話せていません。

でも、病気のことを話すほどの仲なのか、話していいものなのか、雰囲気を壊さないだろうか、
途中で具合悪くなったら…とか考えてるうちにみーんな、疎遠です。

離れて行ったとか、人のせいみたいな書き方をしてごめんなさい。

違うんですよね…
考えすぎて離れて行ったのはこっちなのかも。

もちろん、ひどい言葉を放って明らかに向こうから離れていった人もいましたが、

90%私から離れていったと言っても過言ではないのかも。

同じ境遇の人にはせめてそうなって欲しくないです…でも、難しいですかね? 

いや、難しいですよね。

とにかくこの病気が思った以上に悪化したことで仕事も失えば、

私は何もかも失ってしまいそうです…

もちろん家族は味方ですが…