お医者さんに言われて困る言葉 | 桃:英語大好きさんのブログ

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読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。




私のような子宮内膜症や、術後の子宮癒着、それによると思われる体調不良だけでなく、

世の中には色々な病気がありますよね。

軽い風邪ならまだしも…というところはありますが、

とにかく当たり前だけど「病気」と呼ばれるものになってしまったとき、色々な治療や緩和のための対応が必要になってくるわけです。

そのときよく先生に言われるのが、
「〜という治療法と、…という治療法があります。
〜は⚪︎×というリスクがあり、ひどい場合にはこんなこと、あんなことがあり…
…という治療法は△◻︎というリスクと副作用があります。それしか方法はありません。………どちらにしますか?」というもの。

今は記号で書きましたが、この治療法や副作用、そしてリスクが専門用語だったりいくつかの選択肢全てがもちろん初めて聞かされるもので、
何の知識もない当時20や21ソコソコの私にどちらにしますか?って言われても…と思ったことを突然思い出しました。

でも、それでもどちらかを選択するしかありません。何の知識もなくても、お医者さんから、
どちらの方がいいかというアドバイスは絶対ありませんでした。

怖いので聞いたこともありましたが、
アドバイスはありません。

なんかそういう決まりでもあるのかな?分かりません。

とにかく、今だって怖い。
ただ、今は薬がことごとく合わなかったので今度は先生の機嫌が悪くなってしまっています。

「こんなに合わない人はいないです💢」

と半ギレ状態。
腹が立たれても困るんだけどな…
好きで薬が合わなかったわけではないんですけど…ってカンジ。

今となっては検査をするだけ、今回のように子宮内膜症の再発かもしれない子宮癒着も、

詳しく調べてくれようとしません。
何でなんだろう…

本当に危険な状況だったらどうするんだろう…

それともそんな病院おかしいですか?