見え隠れするもの 続き | 桃:英語大好きさんのブログ

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読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。



8年もよくメンタルもっていると書きましたが、

この8年には色々ありました。

たまに普段の吐き気とは違う吐き気が起こることがあります。

これからのこと(仕事どうするの?とか、体調不良に対して手が打てないこととか)を考えると息が苦しく、

吐き気どめを飲んでも治らないとき…

そのときはさすがに精神的にきてるな、これ。って思います。

それが行き過ぎると自律神経も壊れてしまうときがあります。そうすると起き上がれない。笑

なのでその2つに対してのお薬を飲んでいる状況です。実は。

だから今は落ち着いているから、だいたい訪れる体調不良は今はおそらく子宮の癒着やPMSです。

でも、いつまでもその薬を続けるのはどうなのかと思います。自分自身の実力で心保たないと…って。

それから、お医者さんは吐き気に関してはPMSであって、子宮の癒着とは関係ないと言うんですが、

個人的には関係あると思っていて…


というのも、(精神力なこととは別に)吐き気が来るとき、すぐさま子宮に激痛が走ります。

逆もあります。

子宮痛い、と思うと吐き気どめが必要なくらい吐き気がします。

繋がってるよね?たぶん。そう思わされます。


でもお医者さんは違う、あくまで違うと言いたいみたい。

だから、たまに思ってはいけない気持ちが見え隠れすることがあります。


こんなに、お医者さんにとって顕著なものがないのに体調が悪い…

よって周りも理解しない、これに対して冷たい人もいる。

そう思い過ぎたとき、

いっそのこと、本当に手術が必要なくらいなことになって、

今の不安や生活を一旦お休みして、入院して、手術して…

心配されざるを得ない状況になればいいのに…って。

そうでもならないと誰も理解しないんでしょ?って。

一度は手術して、辛い思いをしてるのに、もうあんなの嫌だって思った経験があるのに、そう思ってしまうサイテーな自分がいます。

吐き気も激痛も事実なのに誰も重く受け止めない…

それならいっそ…って。

でも、こんなこと実際口に出したら贅沢なこと言ってるというか、サイテーなこと言ってることになってしまう。

でも、私はこんなことを考えてしまうときがある…

ごめんなさい。