改善のヒント | 桃:英語大好きさんのブログ

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読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。




直前の悲しいブログすみません…

でも、今の私の心情は直前のブログそのものです…

今の体調不良は何だろう…

それはもちろん婦人科系と関係しているのは明らかなんですが、

多少、子宮内膜症の再発の過度な恐怖も混ざっている…

つまり精神的なことと、体調的なことが混ざり合って、訳がわからない状態なのが現状だと推測できます…

でも実は今は数年前より原因が分かっている方で、

20歳で子宮内膜症だと言われる以前はずーと原因不明の体調不良で苦しんでいたわけです。

15歳から19歳までは。

その間、17歳のときです。

そのとき婦人科へ行きました。(結局お医者さんに信じてもらえず、子宮内膜症なわけないと笑われましたが) 

行ったということは体調不良のひどさに耐えられなかったからなわけで…

そんなとき、いや、少しだけそれ以前の話になりますが高校の修学旅行で沖縄に行くことになってたんです。

その高校恒例で、もう沖縄、4泊5日って決まってました。

当然私は、
そんな長い間…持つわけがないわ…原因不明にいつも具合悪い上に、そんなこと友達にも言ったことがなかったのに…って思ってました。

しかも会食恐怖症もあるときた…

でも、確固たる理由もない(正しくはわからなかった)わけなので、

行くしかなかったですよね。笑 

でもそれが。笑

サイコーの旅だったんですよね。

いつもはたいらげることのできない大きなお弁当も完食。

ステーキハウスでは友達が食べれないと言ってきたものまで食べてあげられるという別人さ。笑

それを思い、沖縄は本当にいいところだった!という記憶なのですが、

私が抱えている境遇を考えてみると、

そもそもそんなものなんかなかったかのように感じられた。

それこそ具合悪いって何なんだろう?笑  みたいな。

そのことを今も体調不良で悩んでるとき、いい思い出だったっていうこと以外に、あるヒントだと思いながら考えることがあります。

私の今の体調不良は不安からくることも大きいのではないか?

だとしたら、これをヒントに考えたら…

私はどこか別の場所、国に身を置いて環境を変えればけろっと。笑  治るのではないかということです。

もちろん、ここ最近は子宮の痛さがひどく、不安からだけではないとは思いますが、
そしてもしそうなら環境を変えるとかいう問題ではないわけですが、

案外分からないものだと思います。

けど、それには環境を変える勇気(これはそこまで足りないわけではない) 、お金、時間、そして私の体調を理解してくれる仕事場を見つけられるかどうか、日常会話以上の英会話能力…と色々課題はあります。

だから、
環境を変えよう!そうだね、んじゃあ言ってきまーす!

とはならないです。笑

でも、もともと外(日本ではない国)に出ることは夢なので

いつかはできるものだと勝手に。笑
思ってはいます。