守ってくれてる人たち | 桃:英語大好きさんのブログ

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読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。


昨日は変なブログ書いてすみませんでした…笑

読み返して見たらパッと見何が言いたいのかよく分からないし。笑  

思いのままバァーっと書いた結果があれ…照れ
我ながら変わったヤツだと思いました。笑 すみません。

今書きたいことは、昨日とは真逆で、
心ない人たちがいる一方、私を守ってくれてる人たちもいるということについてです。

目に見える人なら家族、親、そして数少ない友人たち…

(ここから先はなんだか少し不思議な世界みたいな内容になっちゃうけど、引かないでね。笑
ふざけてるわけではないので。)

他には目に見えない人たちも守ってくれてると思うんです。

って思わされる不思議なことが最近いくつもあって…気になってますニコニコ (詳しい事は、大切な事だと思ったのでここでは語りません。)

誰にでもそういう人はいると思ってて…

だから病気も酷くなってからではなく、わりと初期段階で見つかったのかな?

だからあのとき…だから……っていうこと結構ありませんか?

目に見える人たちには直接お礼が言えますが、

そうじゃない人たちには心の中でありがとうと感謝を伝えないといけませんよね…

でもそんな不思議な(見えない)人たちにありがとう以外にも伝えたいことが…

「せっかく守ってくれてるのに、
こんな私でごめんなさい。
今の私のこと、どう思いますか?」 ってことを。

向上心がないわけじゃないのに、体調不良でなかなか進めない自分がいて…

でもこれも、たま〜に最近訪れるようになってくれた良い体調の時の自分に対して思うのは、

「これだけ元気ならなんでもできるんじゃない?
だから、言い訳してるんだよ、私は。

ねぇ、自分ってさ、働きたくないとか思ってないよね?まさか…てか、それを理由に体調不良と持病を引き出してないよね?」と…。

1番私に対して心ないのは自分自身かもしれません。

そうじゃないから悩んでるのに、冷たい言葉をかけ続けてるのは自分自身が50%以上なのかも。

そうじゃない、自分に対して心ある自分にならないと前には進めないのかもしれませんね。

自分に優しすぎて、甘すぎるのはダメだけど、
今の私は自分に厳しいを通り越して否定に走ってるスパルタ教師みたいになってるかも…笑

まずは、今の現状を尊重しつつ、責めすぎずで過ごしていこうと思います。こうだから、ますます自分を追い詰めて体調不良酷くなってるのも事実だからね、実際。

それでいて、
加えて目標を掲げれば、できるときに努力をすれば、近いうち実を結ぶ結果をこの目でしっかり見ることができると信じてみたいと思います。

それでももちろん、体調不良が起こると怖いです、悲しいです。 再発も怯えてる自分が心の片隅に常にいますし…

でも、悩みすぎるとアレだけど、そういう自分もまた自分なんだと思うことにします。

そうはいってもまた体調不良のことを堂々とブログに書くとは思いますが、今日の内容とおんなじ考えを心の底から持てるように少し頑張ってみます!

責めても仕方ないもんね。