ちょっと後悔… | 桃:英語大好きさんのブログ

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読んで下さりありがとうございます。
元々大好きな英語について書いていたブログですが、
今は持病である子宮内膜症について日々の闘病生活を中心に色々書いています。
よろしくお願いいたします。


この前、22歳になってもなお最近夢見る夢子すぎちゃうっていうブログ書きましたよね。笑

母にそれを言ったら、
今はそういう年頃だよ〜!
そう思うのは当たり前!笑

って言われて、
それもそうかっ!って思い、
否定する必要もないかなとは思いましたが、

もうちょっと早ければ…
これがまだ高校生なら…

もうちょっとその幅の広い夢たちを叶えられる可能性があったのにな〜

なんて思ったり。笑

って言っても当時は身体の調子が悪いことが、
子宮内膜症だと気づかなかったという、(詳しくは以前のブログの数々を…) 体調の暗黒時代だったということもあり部活にも入れなかったし、遊んだりも出来なかったから仕方なかったし、

それで勉強に走りましたが、

(もちろん勉強もいいし、そのおかげで今の私がある部分もあるから全否定はしたくないけど)

休むわけにはなかなか行かない、または参加する時間や日にちが決まってる部活がムリなら、

何か外の組織に入って、やりたいことを勉強の傍ら、体調がいい時だけ参加すればよかったのにな〜って。

私の夢の中にダンスを副業にする大人になりたいって夢があるので、(子供の頃少しやってて、興味は割と前から。) 元気なときは趣味程度にはなっちゃうけど、ダンススタジオ通えばよかったのに〜って。

今の私がそのまま高校生なら、絶対そうする。笑

でも当時は、謎の体調不良怖かったし、
そこまで考えが回らなかった…

今もやりたいとは思うんです。

だけど、年内はほとんど卒論に追われるし、(まず卒業出来るか心配…笑) 
その傍らこの前言ってたもう1つの仕事の候補、幅を広げるための資格を取る時間を確保して、元々やってる英会話、拘束時間は短いけどバイトもしてる

そのうえダンスって…

なかなか難しい…

けど検討はしてるんです。

そもそも上に書いた
ダンス以外だってかなり体調に左右されて困るくらいで、どうしたらいいか…

まあでも、そういう目先のことを検討し始められるようになった私は私ですごい進歩したのかな…

もちろんそんなことを考えられるようになっても、いつも心の片隅には子宮内膜症(チョコレート嚢腫)の再発の恐怖が付いて回ってるのも事実…

恐怖のあまりそっちのせいで体調悪くなりそうです。

けど、もしあのとき…って言っても
ティーン時代は戻ってこないわけだから、
これからをどうするかしっかり自分のために考えなくちゃなと思う今日この頃で〜すうーん

もちろん18歳とか22歳のどこがそんなに違いがあるのかって話だけど、

私の場合のように大学生ならもう、22歳って内定もらったり、まだ就活してたり…

どちらにせよ、だいたい自分が来年どうしてるかは分かっちゃってて、その分今抱いてる夢がその現実と一緒に薄くなって消えて行く気がして…

そういう点でティーンとは差があるように思えちゃう…