もう大学の方は1月の最後に期末テストが終わり1学年は終了したようなもので、そこから春休みが続いてますので、これから書く内容は思い出話になってしまうのですが、
私が取っていた英会話の先生のことなんですけど、(本人に先生のことをブログに書いていいかどうか聞いてないので、もちろん名前はだしません。 笑)その先生は前にもブログに登場はしてるんですけど、アメリカ人の60代のおじさん先生です。その先生は、訛っているのか、しゃべり方の問題なのか分かりませんが(ってかそれは失礼だけど!? すいません……) 他のネイティヴの先生より、聞き取りにくいし、更に私達生徒をいじるんです! 笑
私は人にいじられることに慣れていない、つまり日本人にいじられるなんてこともほとんどないまま、いきなり英語圏の方に英語でいじられるという…
たとえば、ある、ゴールデンウィーク明けの英会話の授業中にて…
先生: How was your G.W ?
私: I went to Harajuku and Shibuya with my cousin.
先生: I can't understand it ! Didn’t you go with your boyfriend ??
私: 苦笑い (心の声: いないっつーの!! もしいたら、はっきり言ってるわ!!! 笑 てか、ほんっと、そうだといいよね、でも従姉妹と行って楽しかったもんもん!!)
後で振り返ると面白いけど 笑
あと、私が割とバッチリめにメイクしたことと、髪をイメチェンしてボブにして下ろしたことが重なった日があって、その時に先生
会って、その次の日に英会話の授業だったんですが、
先生: ナニ?ナンデ? Why did you change your hair?? and real makeup yesterday ?
You made a boyfriend !! (なぜか嬉しそうに言っているようにも見えたな~)
私: I have no reason. 笑 (いや、ホントに気分だったので、ガチで理由はなかったのです…)
けど、信じてもらえず、これを2週間引きずられました。 笑
授業の内容に、チョクチョクボーイフレンドが出てくる!! いや、ホントにいればいいですけど! 泣
あと、授業外で先生に会ったときに、英会話でもいっしょの友達と私2人に向かって、
先生: You are ヘンナ(変な) girls.
私: 何で!? (もう日本語になってる!)
でも、キライじゃないです! 笑
こういう面白い先生って必要だと思うし、先生も生徒たちをいじって、なんて返すかを見てたっていうか、それで英語力を上げさせようと思ってくれてたのかもしれないし。