って事で前のブログのおまけです。



※注意事項です。

この小説は、SMプレイ的な要素が混じってます。

人名呼びです。

ドイツが攻め攻めです。

R指定です。(多分

それでも、待ってました^q^って人だけどーぞ☆

(いきなり台詞です。)



「ヴェ~!!降ろしてよぉ~!!?(ジタバタ」

「うるさい。叩き降ろすぞ?」

「そ、それはやだぁ!!」

「ならおとなしくしてろ。」

「ヴェ~・・・。(´・ω・`)」

「そう言うとルートはある部屋のドアを開けてフェルシアーノをベットへと落とした。

「ヴェ!?いたたた・・・。」

ルートは落としたフェルシアーノの上に追い被さり・・・、

「ヴェ!?ル、ルート・・・?」

「言っただろう?お仕置きだって。(ニヤリッ」

「ヴェ~!!?やだやだぁ~!!」

「フェルシアーノ・・・痛くされたいか?」

「ッ!(ビクッ」

「なら、おとなしくする事だな。(ニヤリッ」

「そう言うとルートはフェルシアーノのリボンを外し、フェルシアーノの手首をそれで縛った。

次に自分のネクタイを取り、フェルシアーノの茶色の瞳を隠した。

「ヴェ!?コレやだぁ~!!外してよぉ!!」

「大丈夫だ。時期になれる。」

そう言うとルートはフェルシアーノの首筋に吸い付いた。印をのこすために。

そして次にシャツのボタンを外し、胸の突起を甘噛みした。

「あっ、や、やだぁ~・・・。か、噛んじゃ・・・。」

「ここが、好きなんだろ?」

ルートはフェルシアーノの下半身に触れた。

「・・・んっ!やっ、あっ!」

ルートはフェルシアーノの耳元に近づき、

「・・・フェルシアーノ。」

「・・・ッ!(ビクッ」

「ここ、すごい漏れてるぞ。」

「や、い、いわないでぇ・・・んっ!あっ!」

ルートはそれを上下に動かした。

「ひやッ!!や、ぁ、あ、んううっ!!」

だんだんとそこは先走りでぬるぬるし始めた。

「やぁ、も、もう無理・・・イッ、イッちゃう・・・。」

「イケばいい。」

そうゆとルートは先端に爪を立てた。

「あぁあ─────ッ!」

絶えられずフェルシアーノは、白濁をだした。

フェルシアーノは、荒い呼吸をしていた。

ルートは引き出しにあったローションを取り出し、フェルシアーノのお尻にかけた。

「ひゃ!つめたッ!!」

ルートは、フェルシアーノの穴に指を押し込んだ。

「ひゃッ!あ、うぅ・・・。」

ルートは指を増やしていった。

「やッ!あ・・・広がっちゃう~・・・ぁ。」

ルートは指を3本抜き、フェルシアーノの耳元に近づき、

「フェルシアーノ、入れても・・・いいか?」

「・・・うん、来て・・・。」

ルートはズボンから自分のものを出し、フェルシアーノの後ろの穴にそれを一気に埋めた。

「やッ!!!あ、ぅ、熱い・・・。」

「お前の中も・・・っ、熱いぞ・・・。・・・動いても・・・いい・・・か?」

「あう、う・・・ん、き・・・て。」

ルートはフェルシアーノの腰をつかみ、ギリギリまでそれを抜き一気に差し込んだ。

「ひゃぁん!!あ、あぁ、は、激しいよぉ、・・・あ!」

「フェルシアーノ・・・ッ!いい・・・声だ・・・。」

激しく抜き差しを始めると、熱い息とともにぐちゃぐちっと生々しい音が部屋中に響いた。

「ルーッ、ルーッ!!ぁ、い、イッちゃう!イッちゃう~!」

「くっ、お、俺もだ・・・。」

一気にそれを一番深いところに埋め込み、そのまま一瞬動きが止まった。

「ふぁ、あぁぁっ!あぁあぁぁあ─────!!」

「・・・くっ!」

びゅとフェルシアーノの物がはじけたと同時にルートもフェルシアーノの中で果てた。




「ヴェ~中ルートでいっぱいだぁ~。」

「・・・ッ!おまえは、本人の前で言うなッ!///」

「あ、でもSなルートも嫌いではないであります。」

「そ、そうか・・・。」



☆あとがき

もう・・・ずいぶんと前のネタで本当にすいません。

ホワイトデーネタは間に合いませんでしたので、また来年にでも・・・。





おまけ写真(°∀°)b


黒い羽♪のブログ

今はハンガリー姐さんピグです。

100%の姐さんの笑顔をしてみました。




黒い羽♪のブログ
あふっwアクションおそろい^q^




黒い羽♪のブログ
前の顔はイタちゃんだったなぁ。

隣のはサブピグ(オリキャラ)だったなぁ~。



~素敵サイト様~

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サブのブログの閉鎖を解除し、絵置き場にしてみました。そちらも覗いていただけると嬉しいです。^^




では、今回はここまでです。(おちゅかれぇ!自分w

o(^^o)(o^^)o


すいません・・・。完全に忘れてました・・・。

もう3月でしたねぇ・・・。



すごく古いバレンタインネタですが・・・、中途半端は嫌でしたので更新したいと思います!(`・ω・´)ゞ

今回は、後半ですがおまけを次のブログにやりたいと思うのでどちらも読んで頂けると嬉しいです!(ノ_・。)



おkな方だけスクロールでお願いします。



























「さて、中身は一体何が入っているのか?」

リボンを解いたあと、中からカタッと音がした。

「ん?カタッ?中に何かいるのか?」

そぉ~と中を開けてみると─────

「チャオ~!えへへっびっくりしたぁ~?」

目の前にはリボンを巻き、ミニスカート(メイド服的な物を着ている)イタリアが出てきた・・・。

「・・・。(じー・・・。」

「ひぇ!!?ど、ど、ど、どうしたの?ルートォー?」

「いや・・・、なんでお前・・・スカートを履いているんだ・・・?」

「あっ!えーっとねぇ。菊がミニスカにリボンはきっとルートが喜んでくれるって言ってたからー。」

「本田がか・・・。」

「うん!」

「・・・。(じー」

「ルート・・・、お、俺の格好・・・変・・・かな?」

「そ!そんな事ない・・・ぞ・・・。その・・・か、可愛いと・・・思う・・・ぞ・・・。」

「ほっ、本当!嬉しいよっ!ルートー!!」

「フェリシアーノはルートに抱きついた。

「お、おいっ!」

「えへへっ♪いいじゃん♪今日1日はこの格好でいるんだぁ~ラブラブ

「俺がお前を襲ってもか・・・?」

「うんっ!俺、ルートになら何されても・・・いいよ。」

「お、お前は・・・本当に襲うぞ?」

「うん!いいよ・・・。」

二人は、ルートの家の中へと入っていった。



「そういえば・・・今日はバレンタインデー?と言ってたか・・・?」

「うん・・・そうだけど?」

「ふむ・・・今、チョコを持って無いか?」

「あるよぉ~。」

フェルシアーノはルートにチョコを渡した。

「このチョコ・・・使ってもいいか?」

「え?別にいいけど・・・?」

ルートはフェルシアーノのチョコを1つ取り出した。

「フェルシアーノ、舌をだせ。」

「う、うん。」

ルートはフェルシアーノとキスを交わした。

「んっ、んぅッ!?」

「・・・ん。」

「・・・ぷはっ・・・、って甘・・・い?」

「まぁ・・・チョコをやったからこれでお互い様だろ・・・?」

「え・・・。」

「なんだ?またやって欲しいのか?」

「い、今のチョコは俺の作ったやつだよぉ。」

「・・・反論するのか?悪い子にはお仕置きが必要だな(ニヤリッ」

「ヴェ!?い、痛いのはやだよぉ。」

「お前、さっき俺になら何でもされていいと言ってたよな?」

「・・・。(ビクッ」

「お前は・・・確か気持ち良くなるのが・・・好きだったか?」

「ヴェ!?そ、それが・・・?」

「なら気持ちよくさせてやる。」

そうゆうとルートは立ち上がり、フェルシアーノをお姫様抱っこした。



☆あとがき

R指定とか言っててルートにエロ的な事できませんでした・・・。(反省)
後半はここまでです。

おまけはSMプレイ的なのが入ってますのでご注意ください。







~おまけ的な写真~


黒い羽♪のブログ
イタリア(北)「この日はよく犬が近寄ってきたんだぁ~。( ´艸`)」







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今回はここまで!ヾ(@°▽°@)ノです。







2月初のブログ更新です(^▽^;)

遅れたんですけど・・・バレンタインネタ(お花夫婦ver.)を載せようか悩んだんですけど・・・載せようと思います!(;^ω^A


※注意事項です。

・cpが合わない方

・腐?なにそれ?って方

・日本語おかしい・・・です。

・人名です。

・文句は一切受け付けませんので注意ください。


それでも、待ってました!って方々だけどーぞ☆

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 今日は年に一度のバレンタインデー。フェルシアーノは菊の家にいた。

「ねぇねぇきくぅー、一緒にバレンタインのプレゼントを考えてくれないかなぁ?」

「いいですよ。たしか・・・ルートさんは甘い物はすきでは無いです・・・よね?」

「うん。だから悩むんだぁー・・・。」

「フェリシアーノ君はどんな感じの物をプレゼントしたいんですか?」

「ヴェー・・・、えーっと・・・普通に渡すのは楽しみがないから・・・俺がリボンを巻いて、ルートん家に行くのは・・・どう・・・かなぁ?」

「いいと思いますよ(ニコッ)   あと、コプスレとか、フェルシアーノ君がプレゼント箱の中に入ってルートさん家に送るって手もありますよぉ。」

「きくぅーあったまいいー!!」

「恐れ入ります。」

「よぉーし!!がんばるぞぉー!!」



ルート家

ピンポーン

「ん?誰だ?」

「こんにちわ、ルートさん」

「あぁ、菊か?どうした?」

「今日はバレンタインデーと聞きまして・・・フェルシアーノ君と一緒に考えて持ってきました。(ニコッ」

「ふむ・・・。フェルシアーノの姿が見当たらないんだが・・・。」

「フェルシアーノ君は、あとで来るといってました。」

「わかった。よかったら上がっていかないか?」

「すみません。私は原稿があるので・・・。」

「そうか、無理を言ってすまない・・・。」

「いえいえ。お気持ちだけもらっておきます(ニコッ」

「わかった。またな、菊。」

「はい。」

菊の帰りを見たあと、プレゼントを家に運んだ。

前編は、ここまでです。後編は書き途中です・・・。σ(^_^;)




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ルートが足の間に・・・。( ´艸`)


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ビックアップしてみたよぉ。



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今回はここまでです。次回はバレンタインネタ(お花夫婦ver.)(後編R指定)を更新したいとおもいます。

見てくれた方々ありがとうございました。(ノω・、)