K―POP人気の落ち込みに慎重論も“勝訴”JYJ獲得に複数が名乗り
;K―POPアイドル「東方神起」から分裂したJYJの所属事務所「CJeSエンターテインメント」がマネジメント権をめぐり、エイベックス相手に起こしていた民事訴訟で、東京地裁がエイベックスに対し、約6億6000万円の損害賠償金を支払う判決を下したのは1月18日だった。エイベックスは即日控訴したとはいえ、JYJの日本での本格的な活動再開が有力視されており、さっそく獲得に名乗りを上げるところが出てきているという。 昨年末、JYJサイドは韓国でも前所属事務所「SMエンターテインメント」と「お互いに干渉しない」と合意した。それに加えて今回の判決とあって、日本で大手を振って活動再開するとみられている。一部ではK―POP人気の落ち込み、メンバーが兵役を控えていることなどから、JYJの活動再開を疑問視する声も出ているが…。「一時期に比べると、K―POPの売り上げは大きく下がっており、確かに慎重な意見もあります。しかし一定の“固定客”を抱えているため、ある程度の売り上げを見込め、相変わらずライブで観客を動員できると魅力を感じているところもあります。すでに老舗レコード会社が、かなりの契約金を積んでJYJサイドにオファーを出しているそうです」(レコード会社関係者) また、この老舗レコード会社の他にも、大手芸能プロが権利獲得に乗り出しているとの情報もある。「確かに獲得したいというところが出てきているようです。今のところ老舗レコード会社が一歩リードしているようですが…」と音楽関係者。 一時期は、分裂後のゴタゴタから「もう終わった」とみられていたJYJだが、奇跡の復活となるかもしれない。
エ~、いいじゃない。
これで、日本で逢えるじゃん。
コンサート見たいよ。
じゃんじゃんやろうね。
出来たらジュンスのミュージカルもお願いしますよ。