俺が、お前に始めて会ったのは…練習場だったな。

俺は、その時…愛に、落ちた。


アメリカから来て、友達もいない…話すことも無く、練習場の隅で居た時…お前の明るさが、眩しかった。

お前には、俺が見えていなかっただろう。

そんなある日、社長に呼ばれ…「東方神起」を、組む事になった。

この時から、俺は喜びを知ることになった。

デビュ―をまじかに控え…練習場に、整列され…社長から「並び順を決める」と、言われた時…

俺は、願った…「お前の隣に立ちたい」と、…




Shin・XIAH気分は最高!