父が息をひきとりました

チュー汰わ

駐車場に車を停めに行ったため


1・2分ぐらい出遅れてしまい

見取ってあげれなかったコトわ心残りですが

チュー汰の心の中わよくわからなく

涙わでるものの

時間がたつとふと

また、フツーに帰ってきそうな感じです



そんな感情の繰り返しの3日間でした



この3日間で、父の人望の凄さに

尊敬出来る父だとつくづく思いました

突然の知らせに涙してくれる人たち
すぐさま駆け付けて涙ながしてくれる人たち
チュー汰たち家族ぐらいすごく泣いてくれて、
お世話になったんです。
とチュー汰たちに話てくれる人たち
仕事終わって夜遅くに来てくださる人たち
沢山の電報やお花
チュー汰わ父の人間関係をよく知らないけれど

どれだけ父が皆さんに想われてたのかをすごく身に染みました

今までホントにお疲れ様

これからわ、
好きな物いっぱいたべて

好きなことして

ゆっくりして下さい
