三連休ラストの旗日は日直勤務ですので、帰りにとらのあなに寄って新刊を買い込みたい次第。
山本小鉄子さんの「お参りですよ」4巻と、真生るいすさんの「日報群雲浪漫」が欲しいのです。
さてタイトルの深夜勤務制限のお話ですが、異動後半年も経っているというのに、今さら庶務が「私忘れてたんだけど、深夜勤務制限申請する?」と連絡して来ましたのですよ。(庶務とは庁舎が別々)
きっと、今回の異動でも対象者はいなかったはずなので、ふと思い出しただけなのでしょう。
前の所属では、深夜勤務制限の申請を毎回していました。
これをお願いしておかないと、当直勤務につくことになってしまいますので。
しかし今の職場は、通常は当直勤務なし。
その代わり日直がある。
日直の日は、退勤が22時を余裕でまわるときもあるので、深夜勤務制限をお願いすると却って不便じゃないかな?と。
日直の日は、あらかじめ子供の養育体制を整えてきているのですから、制限をかけてもらう必要もなく。
確か、制限のかかっている人間を22時以降勤務させる時は、書類が必要だったような…
というわけで、「特に大丈夫です」とお断りしました。
庶務も次長に相談して、結局今のままで。
ていうか、遅いよ、ほんと…
あと半年でそもそも対象者じゃなくなるっつうの( ̄∩ ̄#
いつかは当直や三交代に復帰する日も来るんだろうなあ。
今の業務は専門部署なので、ほかの仕事について意識的にアンテナを立ててないと現場復帰できないポンコツになってしまうのです。
ああ、怖い怖い。
働きやすいので長くいたい職場だけど、長くいればいるほどポンコツになっていく気がします。
さて明日は運動会です。
早く寝ます(。-人-。)





