その日まで 吉永南央 | green roost

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自分の好きなものを紹介したり、日々の出来事をブログに書いて行きます(^o^)/

紅雲町珈琲屋こよみの大二弾


飛び飛びに読んでるかせいか、第一の時程、面白くない。


何でだろう?読むのにも時間がかかったからかな?

お草さんを主人公に『小蔵屋』を舞台に、ってとこも同じなんだけどね


でも良いなってとこは、お店の雑貨の描写は良かったな

『水の明かり』って蝋燭は良かったな♪
瑠璃色の釉薬の器に白い蝋を入れてある。中も石畳のような凹凸もある
蝋が無くなったらteaキャンドルをいれてもOK

なんてとこは素敵だな。
割れた器を直したり、とか






お気に入りのブックカバーを付けて読んでます。この本は ちょっと寝かせてまた読んで見ようと思います。
それまでは、本棚行きですらぶ②

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