《motivation》モチベーション

心理学で、生活体に行動を起こさせ、目標に向かわせる心理的な過程をいう。内的要因と外的要因の相互作用で成立する。



去年の今頃~

一気にモチベーションが高まった!!


黄色い花黄色い花黄色い花

生まれた瞬間から~

出来る自分がスタートする

経験を重ねてさらに自信がつく


経験を繰り返し周りから認められることで

さらに自分に磨きをかける


目標を設定する


目標を全てクリアーし

ふと現実に戻り


先の目標設定が無いことに気が付く

頑張り過ぎている自分に追い討ちを立てる


疲れている

それでも頑張る自分

自分を認めない自分

どんどんプレッシャーを与える


あじさいあじさいあじさい

そんな自分を褒めてみる

毎日毎日少しずつ

労わってみる

誰かに話してみる

何かに参加してみる

人の話を聞く


全て客観的に

幸せの言葉のシャワーを浴びて

心地よい時間をつくる


気が付けば

モチベーションが高くなり

自分の生きる意味がわかってくる

良い生き方をして幸せな死を迎える


ヒマワリハチハチ

死は怖いものではない

死とは役目が終わったときに自然に迎えるもの


私にも周りが見えてない時期があって

それを自分の力で乗り越えた

気が付けば

主人が

家族が

見守ってくれていた


信じて待っていてくれた


あの経験があったから

今の幸せが1000倍にも感じる


それが妊娠前の経験で良かった

子どもにも伝えていける

子育てに生かせている

命を教えてあげられる


あの経験のおかげで

私には更年期がないと確信チョキ


人生半分生きただけで

すごい収穫でしょチョキ


昔の私・・・

40歳が寿命でいいと思ったこともある

一生独身で生きていこうと思っていた

だから20歳代で家を買ったんだけどDASH!

(注:結婚して買い換えました)

今だから思えること・・・

あの頃の自分に言ってあげたい

「生きることに急ぎすぎないで」

「あなたは良く頑張った合格

「これからは自分の幸せのために生きましょう音譜


ちゃんと地に足つけて

残りの人生

自分のため・人のために生きて行きたい


あの頃は

今の私は想像できなかったなぁ叫び



主人が

どんな時も

私を大切にしてくれて

子ども達が忘れかけていたスパイスを運んでくれたんだ


苦しみは経験した人にしかわからないけど

苦しみを経験したから

得てきたものの大きさを実感できる


これも幸せなのよねドキドキ


●君ありがとうドキドキ

ママの天使達ありがとうラブラブ

家族・お友達ありがとうラブラブ

出会った全ての人にありがとうラブラブ

自分自身にもありがとうニコニコ


*財産になるもの・・・女性の名義って良くないんだって

 知らなかったけど納得できるかも

 私は主人に寄り添って生きるタイプだったみたい

 若い頃は勘違いしていましたm(_ _)m