『すみわたる夜空のような』
何かがだんだんあいまいに死んでいくようなつきあいより
すみわたる夜空のような孤独を
銀色夏生サンより
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ココロに刺さる言葉は
きっと、私が目を背けようとしてることなんだろう。
深く深く染み込むのは、
その言葉が、今の私に必要だからだろう。
傷口を開こうとしてるんじゃなくて。
痛くても、しみても。治すためには塗らなきゃいけない。
良薬は口に苦し。
痛いくらいが、ちょうどいい。
寂しいくらいが、ちょうどいい。
切ないくらいで、愛したい。
ふたりでも。
ひとりでも。
ココロに愛を持ってたいな。
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寒くなりましたね。
微熱続きの毎日。
弱虫の虫さんに、ココロ奪われないようにしなくっちゃ。
泣くけど、負けないよ。
痛いけど、笑うんだ。
辛くても、弱虫にはなりたくないの。
頑張らなくちゃ。
もっと。もっと。
もっと、自分をすきにならなくちゃ。
ね。
meguプー(・ω・)