潤の日々 -2ページ目

潤の日々

しなやかで輝き続ける女子リテーターを目指して★









ついに終わったリーダーとしての1年。























正直こんなに苦しいものだとは
思いもしなかった。



















沢山悩んだし、沢山泣いた
失望したり
人を信じられなくなったりもした









































でも

































それだけじゃなかった。




























ものすごい達成感や
やりがい
自信や
気づき
学び沢山のものが得られた






















95%は欠けてたかもしれないけど
確実に5%最高の輝きを放っていた瞬間もあった




















そして神様は
常に私の望みを叶えてくださる





















私はいつもこう思っていた

「人に勇気や希望を与えられる人になりたい。
そのためには多くのことを経験して
困難を乗り越えていきながら実をつくっていきたい。
その経験によって何かを伝え、人を支えられる人になりたい」


















95%の欠けは解釈に過ぎない

95%の困難と5%の喜びを経験した事実は
100%私のもの
誰にも奪われない私の財産
私はこの財産で人を支えたいって思った

















つまりは
頑張る人を自分の経験や生き様そのもので応援していきたいってこと



















ドリストではまささんに

Whyはわかったから
次はHow Whatだね。


って言われた。
関わってくれた全ての人たち
へ恩返しをすることが
私のWhyであったけど
どうやって恩返しするか
わかるようでわからなかった










けど
関わってくれた人
自分に与えられた役割
そのチャンスをしっかりと受け止め
全力を尽くして人を支えていく
そのなかで得た体験を
次のリーダー達に伝えていくこと
それが私の支え方だということを確信しました。


















追いコンが終わって
振り返ったときに

100人近くの人たちのリーダーとして
この1年間やり抜いてこれた事実
そこでしか経験できなかった貴重な体験こそが
神様が私にくださった最高のプレゼントだということに気づきました。
















そんななかで
ふーっとひといきついたところで
でぼーしょんしたら
こんな言葉が

本日のでぼーしょん
【聖書箇所】
こういう現象は必ず起こりますが、それでもまだ終わりが来たわけではありません。(マタイ24.6)
けれども最後まで耐え忍ぶ者は救われます。(マタイ24.13)

【観察】
リーダーとして、一息つき沢山の学びを得た感覚と、当分リーダーはやらないという気持ちになることは必ず起こります。
それでもまだまだ終わったわけではなく、まだリーダーとして学ぶことは沢山あり、あなたがリーダーとして終わったわけではけしてありません。
最後までリーダーを貫き通しなさい。そうすれば必ず今以上にあなたは救われます。

【適応】
なるほど、私はそれでもリーダーなのか。
まだまだこの経験を次のリーダー達に伝えることが私には残っているし
これが私の本当にしたかったことでもあります。

わかりました。
そのために私は
頑張る後輩を応援するために彼らと会ってきます。
そこで後輩たちに自分の経験や知識をありのままに伝えていきます。
彼らが愛と義に生きるリーダーとしてのサポートをしていきます。

【祈り】
天の神様 イエス様
今日という日を迎えられたことに感謝いたします。

私にこんなに素晴らしい贈り物をくださり感謝します。
東京にいけたことにも感謝します。
どうか東京で働くにあたって自分の5%が生かせる最高の仕事環境でありますように。

同時にドリストメンバー、まささん、かないちゃんにとって
必要なものを与え、道をお示しください

耳を傾けてくださり心より感謝します。

あーめん