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19:30~22:00において
忘年会を開催してました。
ザキコマさん。
おひさしぶりです。笑
相変わらずかわいい
親子で、癒されました。
子供の中ではワタシが最年長でしたのよ~
子供3人はノンアルコールで、親たちはアルコールで乾杯◎◎
顔が赤かったけど
大丈夫だった?
年を考えようか?笑
やんややんや
やってまして、
流れで、ザキコマさんの
子供が今うちの家に
泊まっています!!
むむ。
あの子と話していると
自分は年取ったな~
とひしひし感じます。
若いな。
あの子たちにとっての
出会いの場 はバイト先
らしいそうです。
考えられない………!
妹とあの子はきゃいきゃいしてます。
「誰か紹介してよ~」
「うちの学校、マジやべぇよ?」
がんばれ。
若い。
昨日、少しだけ部屋を掃除して綺麗にしました。
掃除すると懐かしいものが出てきたりしますよね。
小6のときの思い出本の裏にみんなからメッセージを書いてもらったのだが、謎のメッセージが多かったな…………
「早稲アカハッピー」
「お互いひょっとこだね!」
よくわからないので
コメントはなしで。
写真なんかも出てきたり。
高校の部活での3コートめんの写真です。
当時は3年2人、2年6人で活動してました(3コート)。
最初に後輩が入ってきたときは、みんな上手なんで、かなり劣等感を感じていました。
だから、ワタシたち3年2人はもうやる気がない状態で練習していました。
そんなある日
※いまでも忘れたときは
ありません。
3年の片割れが部活に遅れるようになりました。
それもかなり平気で30分遅れたこともありました。
練習に入ってきたときに、謝ると思っていたが、悪気はないかのように謝ってきた。
本当に呆れた。
彼女を見損なった。
そんなことが何回かあり、ワタシはものすごくキレた(自分の中で)
「部活辞めてしまえ!」のレベルで「遅れてくるなんて信じられない!」と言ってしまった。
最初は冗談だと思われた。
ワタシは普段怒らないから。
でも、彼女はワタシが本気だとどこかで気づいた。
そして、彼女は泣きながら、「本当にごめんなさい。」
ワタシはそれを見てあっさり許してしまった。
でも、ワタシは本当は言いたかった。
「あなたには呆れた。結局その程度かよ。」
でも、今思うと言わなくてよかったのだ。
結局、最後まで練習につき合ってくれたのは彼女だし、悩みも聞いてくれたのは彼女だった。
勿論、彼女だってワタシにみたいな人と絡んでみて、むかついたことくらい、腐るほどあるだろう。
それでも一緒にいてくれた。
仲が良かろうが悪かろうが。
最後には「3コートでよかった。ありがとう。」
それだけで嬉しかった。
もう今は、会うことはないだろうけど、感謝してます。
記憶が鮮明に蘇る。
