前記事で書いた本より。


人間にとって最も大切な努力は、自分の行動の中に道徳を追求していくことです。

わたしたちの内面的なバランス、そして、存在そのものが、そのことにかかっています。

行動に現れる道徳だけが、人生に美と品位をもたらします。


その2


どうして自分を責めるんですか?
他人がちゃんと必要なときに責めてくれるんだから、いいじゃないですか。


その3


知識は、ふたつの形で存在する。
ひとつは、本の中に生命のない形で。

もうひとつは、人の意識の中に、生きている形で。

後者こそがとにかく本質的なものである。
前者は、絶対必要であるように見えるが、たいしたことはないのだ。


アインシュタインの言葉より。


こういうことが書かれている本です。

納得することも書かれていますし、難しいと感じることもあったり、
この本の中に相対性について簡単に書いてあることもあり、分かりやすいかもしれません。
熱いストーブで検索すると出てくるかな?
あえてこれに関しては引用しません。
相対性理論 奥深いですから。


私は、人生につまずいたりしたら偉人の格言を見たりします。

日本人なら松下幸之助さん、本田宗一郎さんなど。

一番好きなのは、エジソンの1%のってやつです。
この言葉 小学生の時に弟から教えてもらった。

それから自分の人生の中で確実に大きなものとなり乗り越える糧になってます。