10月7日 日曜日
アドレナルセラピストお勉強のため
西宮 川本治療所へ
ソフト技法の理論と実践
起立性調整障害のお子さまや
慢性疲労症候群
副腎疲労などが重症化した場合
皮膚感覚が極端に過敏な
状態にある方が多く
その場合
通常通りの施術に対して
ひどく痛がったり
逆に くすぐったく感じ
施術を拒む方がいらっしゃいます
そのメカニズムを紐解き
過敏反応を示す方への
ソフト技法を実践して学びました
副腎へのアプローチに特化した川本療法
学ぶほどにヒトのカラダが持つ
精巧緻密なシステムに驚嘆するばかりですが
ヒトのカラダは
常によくなりたがっているという
確信が深まります。





2015年に川本療法を受け始めたころは
リウマチ 掌蹠膿疱症がキツイときでした
どこを触られても痛くて
体位変換もままならない状態でした。
あれから3年
病気の完治はありませんが
寛解を継続しています
そして
アドレナルセラピストになりました

川本療法は 私の人生を変えてくれました



1年前の今頃に書いたブログ
病気は幸せなことではありません
健康いちばんです。
でも、
病気だからと
ココロまで病むのは不幸過ぎます
人は幸せになるために産まれ
さまざまな成長課題を
クリアして経験値を積みながら
年齢を重ねていくのです。
病気も成長課題です
ぽんこつなカラダですが、
ココロが元気なのは
あたし魔法使いだもん

セルフ魔法の効果です。
言葉に出して 言っちゃいます
孫くんは真に受けていて
いつか私が月に帰ると信じ
あーちゃんに会いに行く と
か、可愛い
萌えぇ〜



ワタシは運がいい
ワタシは魔法使い
言霊のちからは
自分自身の深層心理に染み込みます
寝ている間にも
細胞修復や新陳代謝が活発になります


