治療39回目にして
また、新しい発見がありました
5月11日 治療翌日
左肩関節の痛み消失
素晴らしい でしょ![]()
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嘘のようなホントのお話
治療回数39回
積み重ねてきた時間が
強く深い信頼関係を構築し
安心して身を任せられます
信頼できる治療家さんに
巡り会えた幸運に感謝
詳細![]()
5月10日
国立病院の受診後
血液検査の結果を持参し
川本先生の治療に向かいました
よかったねー
もともとの数値は
天文学的数字でしたからね
その後から、
左肩と手の腫れがあります
そのあと
法要でお線香の煙を長時間浴びました
咳を止めにいくことに絞ります
まずは仰向けです
仰向けになり
ベッドの左側に体を寄せて
左ひざ下にクッションを挟み
体制を整え
左肩から治療開始です
川本先生の手がカラダにあたると
カラダ内側の コビトさん達が
うきうきしながら
わーい
わーい
川本先生だぁー と喜んで
カラダの緊張が解ける感覚になります
左肩甲骨のキワに ゴッドハンドを
グイッと差し込み
キューっと攻めて しばし静止
この痛みの塊 散らさなあかんしなぁ
ですよね わかります
わかっていますが ・・・
咳き込みが始まり
手の甲から汗
が吹き出しています
攻めポイントから 神経を辿って
あちこち刺激が派生します
激しい咳の衝撃で
カラダが びくん
と動いたら
カラダが大きいので
ジュゴンと呼ばれます
痩せなさい とは言われませんが
表現やさしく
と言われています
そうですか

大爆笑
先生、
攻撃ポイントの手も
ブルブル爆笑していますよ
治療が進み うつ伏せになり
腰骨の下にクッション
背面は 腎臓攻撃
すると
咳が止まらない
呼吸が苦しくなり
バタフライの息継ぎ状態
刺激が肺に派生して
咳き込みが始まる
へえーそうなんだー
排泄できない不純物が
血液循環で肺に来て暴れているかも
ホルモン異常と
腸内環境のアンバランスが
悪さの原因だと思う
お水が足りていないですね
お水の量が少なくなっていました
オーブスの医療用の水を入れて
大量に飲んで
ゴロッと痰を出せたら楽になりますよ
施術時間終了・・・
ベッドから身を起こしたら
あらら めまいが・・・
かなり強烈に刺激しましたから
悪いもんが動いて
2・3日は しんどいかもしれません
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今回の治療で学んだこと
オーブス記憶水をいれたお水を
1日に2L飲む事を
さぼると・・・・・
痛い目にあう ということ
お休みで外出すると
ついつい飲み損なっていました
「生体水」の大切さを
身をもって おさらいしました
