こんばんわ。

1日あっという間びっくり

イベント前の定休日はあれもこれもであっという間に終わってしまいました~あせる

ま~ま~、できるコトを一生懸命にニコそんな気持ちで本日終了。

 

そして、出展者様&イベント&ワークショップをご協力いただく皆様をご紹介してきましたが、紹介しているあたしがウッキウキ音譜

当日たくさんのお客様に楽しんでいただけること間違いなしですっビックリマーク

 

最後のご紹介は、スラックライン体験ブースをご紹介クラッカー

スラックラインとは?と思われる方も多いと思います。

 

ということで・・・調べてみました↓↓↓

 

Dean Potter | Documentary (Part 2/5) ←このリンクから見ると該当箇所から再生されます
スラックラインにはハイラインというジャンルも存在します。そもそもスラックラインが注目を浴びはじめるきっかけは高いところで行うハイラインの映像でした。有名クライマーがパフォーマンスの一環として岩峰の間にラインを張り、渡ることをやってみたのです。この動画はアメリカ、カリフォルニア州ヨセミテ国立公園ロストアロースパイヤーという有名な場所でクライミング界のスター、ディーン・ポッターが命綱無しでを渡りきった瞬間です。詳しくはスラックラインの歴史のエントリーを見てみてください。

このチャレンジによりヨセミテ以外の世界中のクライマー間で認知度が高まり、平衡感覚を養うトレーニングとしてスラックラインは行われました。ちなみに、日本では気狂いクライマーのパフォーマンスと一蹴されただけで、国内でまともにやる人は2007年くらいまで皆無でした。

アメリカ国内では愛好者が増えるにつれ、10m程度の短いラインで飛んだり跳ねたりしてトリックをやったり、単純にスポーツやアウトドアレジャーとして遊ばれるようになります。そしてそれは「フリースタイル」と呼ばれていました。
現在のスラックラインの主流はそのフリースタイルであり、スラックラインといえば「フリースタイル」を指すようになっています。そして、トリックを競うコンペが近年開かれるようになり、2010年からはメーカー主催でワールドカップが開催されるほどの人気となっています(日本人も参加して入賞しています)。

 

とう言うことらしいです。

 

言葉ではなかなか伝わりにくいので汗

 

昨年の様子はこんな感じ。

 

 

つなぐの芝生にスラックラインを設置アップ

子供さんには安心して体験できるようにやさしいお兄さん、お姉さんが付きます。

 

 

 

子供から大人まで楽しめちゃうそんなブースDASH!

 

今年は無料でお楽しみいただけますニコニコ

 

あたしも去年までスラックラインを知りませんでした。

スラックラインのみんなと知り合えたのは実行委員のちかしくんからご紹介照れ

昨年は山あり谷ありの事件も続出したKNOT TO KNOTSあせる

そんな中、『いいすっよ、やれます!!』『大丈夫!!』そんなあったかい言葉を何度も何度も繰り返しかけてくれたスラックラインのブースを作る皆さんは,そんな方々です。

その言葉通り、昨年のイベントでは子供だけでなく、大人も子供に戻ったように楽しんでくれてましたニコニコ

 

つながったご縁、そんなご縁をぎゅっと結ぶリボン

それが【KNOT TO KNOTS】の名前の由来です。

名前の通りのことがこうしてまた今年もできるコトがホントにうれしい笑い泣き笑い泣き笑い泣き

実行委員のあたしたちも一緒にイベントを楽しませていただきます。

 

 

ハイナンを元気に!!
KNOT TO KNOTS
~~~主催0548プロジェクト~~~
◆日時 10月23日(日)
◆時間8:00~日没まで
◆場所 つなぐ&静波海岸
子供も大人も次の日にお友達に話したくなるような遊びのイベントをします!!