今日は、トキが尊敬し、大好きな先輩と会えたので、
テンションあがりまくりです。
会話に、Butをつけない方なので、
あえて、話そうと思わなくても、自然に話せる方なの。
この人が、出会って、声をかけない人は、いない。
そうするべきだ、
という思いで、あえて、わざと、そうしているわけではなくて、
そうしたくて、そうしている。
そうしたくて、そうしている人の力に、
かなう人など、決して、いないだろう。
度量が大きい、と、よく言いますが、あれは、
ひとえに、人を、そのまま、受けいれる力だな。
水漏れすることもなく、あふれかえることもせず、
ただ、穏やかに、「そうなんだ」と、言える人。
濁って見えたり、汚いようなものは、
受け取りたくないとか、自分の器に入ってほしくないとか、
思ってしまうけど、そうは、しない人。
なんでだろうね。
芸術作品な器が、ゆがんでいたり、まがっていたりしても、
味があるね、とか、いいデザインだね、とか、個性だよね、とか
言えるのに、他人がゆがんでいたり、まがっていると思うと、
直したくなる。
誰かのアートな作品に、手を加えることが、
加えようとすることが、どれだけ失礼なことなのか、
わかっているのに、わかっていない。
変わってくれと、願ってしまう。
そんな自分が、一番変われだし。
いい加減、大人に、ならないといけないよ。
おやすみなさい。
あなたもいい夢、見れますように☆
トキあさひ