クリスマスイブ…
この日クリスマスパーティーに誘われた
時間ギリギリでパーティーする店についた
「わりぃ片倉!遅れた…バイト長引いてさ…って…あれ?日高さん?」
な…なんで日高さんが…
まさか逢えるなんて思ってもいなかった…
「高橋君…」
「久しぶり!日高さん」
「お久しぶりです」
「まさか日高さんに逢えるなんてなぁ」
「私も…高橋君に逢えるなんて思ってもいなかったよ…」
俺もだよ…もう逢えないと思ってたのに…日高さん…ますます可愛くなってる…彼氏いんのかな?
「あんときメアド聞くの忘れちゃってたし」
「そうそう…こいつ後んなってメアド聞くの忘れたぁつってショック受けてたんだから」
「片倉!おま…余計な事を…」
「私もメアド聞くの忘れてて…携帯で撮った写真送ろうと思ってたんだけど…」
「マジ?あっ…そだ今交換しよっか」
「あっ…俺も」
「片倉…お前はいいだろうが…」
なんでお前まで…
「んだよ…いいじゃん…ねっ日高さん」
「あっ…うん」
俺達は赤外線で連絡先を交換した
「あっ後で写メ送るわ」
「私も送るね」
俺は帰ってからすぐに送った
“早速メールしてみたd(*゜ー゜*)写メ送るね”
なんか我ながら恥ずかしい…
しばらくしてメールがきた
“メール遅くなってごめんなさい。お風呂入ってたから…私も写メ送るね(゜▽^*)”
風呂?日高さんて小悪魔系?そんなんメールでゆうなよ…
変な想像しちまう…
すぐに返信した
“写メThank you☆あっ、日高さん明日空いてないかな?”
“全然空いてるよぉ(T-T)”
空いてるんだ…よかった…
“じゃあ明日逢えないかな?”
“うんいいよ('▽')♪♪”
“じゃ明日10時にS市の映画館前ね”
“うん。分かったぁ”
よし…デートの約束取り付けたぁ!
明日こそ…告白するぞ…
この日クリスマスパーティーに誘われた
時間ギリギリでパーティーする店についた
「わりぃ片倉!遅れた…バイト長引いてさ…って…あれ?日高さん?」
な…なんで日高さんが…
まさか逢えるなんて思ってもいなかった…
「高橋君…」
「久しぶり!日高さん」
「お久しぶりです」
「まさか日高さんに逢えるなんてなぁ」
「私も…高橋君に逢えるなんて思ってもいなかったよ…」
俺もだよ…もう逢えないと思ってたのに…日高さん…ますます可愛くなってる…彼氏いんのかな?
「あんときメアド聞くの忘れちゃってたし」
「そうそう…こいつ後んなってメアド聞くの忘れたぁつってショック受けてたんだから」
「片倉!おま…余計な事を…」
「私もメアド聞くの忘れてて…携帯で撮った写真送ろうと思ってたんだけど…」
「マジ?あっ…そだ今交換しよっか」
「あっ…俺も」
「片倉…お前はいいだろうが…」
なんでお前まで…
「んだよ…いいじゃん…ねっ日高さん」
「あっ…うん」
俺達は赤外線で連絡先を交換した
「あっ後で写メ送るわ」
「私も送るね」
俺は帰ってからすぐに送った
“早速メールしてみたd(*゜ー゜*)写メ送るね”
なんか我ながら恥ずかしい…
しばらくしてメールがきた
“メール遅くなってごめんなさい。お風呂入ってたから…私も写メ送るね(゜▽^*)”
風呂?日高さんて小悪魔系?そんなんメールでゆうなよ…
変な想像しちまう…
すぐに返信した
“写メThank you☆あっ、日高さん明日空いてないかな?”
“全然空いてるよぉ(T-T)”
空いてるんだ…よかった…
“じゃあ明日逢えないかな?”
“うんいいよ('▽')♪♪”
“じゃ明日10時にS市の映画館前ね”
“うん。分かったぁ”
よし…デートの約束取り付けたぁ!
明日こそ…告白するぞ…