今日、1時間くらいの時間だったけど彼と会えた。
彼の体をマッサージした♡
コチコチの肩を少しは柔らかくできたかな。
そして、彼を後ろから抱き締めた。
背中、大きいな。
頑張ってきた頭もモミモミ。
気持ちよくて、眠くなったとか嬉しいな♪
彼を少しでも、癒せたかな?
彼も、わたしの胸をモミモミ。
こってるからほぐす。って(笑)
そのまま、直接触ってきて。
胸だけでも感じてきちゃう。
彼が、キスをしてくれた。
彼の唇が気持ちいい。
彼の反応が気になってズボンへと手を伸ばす。
おっきくなってる。嬉しい。
直接触りたい。。
脱がして触る。
彼の手は下へとのびる。
彼の手がズボンの上からなで回して刺激する。
直接触ってほしくて、ウズウズする。
ズボンを脱がして、下着の上からさする。
もう、触ってほしくてたまらない。
彼の手を促し、彼のゆびが敏感なところ触った。瞬間。
ビリビリと、気持ちよくて声が出る。
もう、ヌルヌルになったそこを刺激してくれる。
気持ちいいっ。
彼の指、気持ちよくてしびれる。
すぐにでも、いっちゃいそう。
そのまま、小刻みに刺激。
声が漏れる。息が荒くなる。
「もぉ。だめ。いきそう。いっちゃうっ、、」
そのまま、あっという間に果てる。
彼のゆびにいかされる。
いったあと、敏感になりすぎてしまって、彼のゆびから逃げようとする。
でも、彼が、逃さん!と、固く、ガード(笑)
逃げられず、ビクンビクンッと体が。。
そんな、わたしの反応を嬉しそうに楽しそうに笑う。もー!(笑)
お返しだ~!と、彼のを口で刺激する。
沢山彼のを愛する。
汗だくになりながら、彼を愛する。
彼も、気持ち良さそう。
時々、キスをはさみつつ。
沢山愛した。
果てそうで果てない。
を、何度か繰り返していると、彼が渡しを起き上がらせた。
そして、また私の下着の中へと手を伸ばす。
彼のゆび、気持ちよくて。
また、すぐに果ててしまう。
そのゆびは、私の中へも。
中も、気持ちいい。
彼のゆびが、刺激してくる。。
はぁ。もう、また、いっちゃう。
たまらず、すぐに果てる。
そして、また彼はいたずらっ子な顔をして私の体をガード(笑)
もぉっ。
この、やりとりも楽しい~(笑)
また、彼のを口で愛す。
彼も、後ろから私のなかを指で愛する。
これ、なんか興奮する。
何度も、果てそうになりつつ。
じわりと、先から気持ち良さそうな愛液が。
それをすする。
汗だくになり、車のなかは熱気で曇る。
そろそろ帰らなくてはな時間。
彼が、私を抱き締めてキスをしてくれる。
気持ち良かったよ。と、言ってくれる。
うん。気持ち良さそうにしてくれて、嬉しかった♡
次は、果てさせるからね(*^^*)
彼と、会話ができて。
マッサージしてあげられて。
沢山いかされて、お互いに気持ちよくなれて。
とても、嬉しい時間だった。
楽しい時間だった。
あっという間に時間過ぎちゃう~。
帰りながらの電話。
私が、とりたいと思ってる資格について話したら、
「それ、持ってたらすごいとおもうよ!」
と、言ってくれた。
彼の後を押してくれる言葉。
とっても嬉しかった♡
頑張ろうと、強く思った。
何があっても、一人でも生きられるように。
今、できることする。
彼は、いつでも私の味方だし。心強い。
ありがたいな♡
彼の体をマッサージした♡
コチコチの肩を少しは柔らかくできたかな。
そして、彼を後ろから抱き締めた。
背中、大きいな。
頑張ってきた頭もモミモミ。
気持ちよくて、眠くなったとか嬉しいな♪
彼を少しでも、癒せたかな?
彼も、わたしの胸をモミモミ。
こってるからほぐす。って(笑)
そのまま、直接触ってきて。
胸だけでも感じてきちゃう。
彼が、キスをしてくれた。
彼の唇が気持ちいい。
彼の反応が気になってズボンへと手を伸ばす。
おっきくなってる。嬉しい。
直接触りたい。。
脱がして触る。
彼の手は下へとのびる。
彼の手がズボンの上からなで回して刺激する。
直接触ってほしくて、ウズウズする。
ズボンを脱がして、下着の上からさする。
もう、触ってほしくてたまらない。
彼の手を促し、彼のゆびが敏感なところ触った。瞬間。
ビリビリと、気持ちよくて声が出る。
もう、ヌルヌルになったそこを刺激してくれる。
気持ちいいっ。
彼の指、気持ちよくてしびれる。
すぐにでも、いっちゃいそう。
そのまま、小刻みに刺激。
声が漏れる。息が荒くなる。
「もぉ。だめ。いきそう。いっちゃうっ、、」
そのまま、あっという間に果てる。
彼のゆびにいかされる。
いったあと、敏感になりすぎてしまって、彼のゆびから逃げようとする。
でも、彼が、逃さん!と、固く、ガード(笑)
逃げられず、ビクンビクンッと体が。。
そんな、わたしの反応を嬉しそうに楽しそうに笑う。もー!(笑)
お返しだ~!と、彼のを口で刺激する。
沢山彼のを愛する。
汗だくになりながら、彼を愛する。
彼も、気持ち良さそう。
時々、キスをはさみつつ。
沢山愛した。
果てそうで果てない。
を、何度か繰り返していると、彼が渡しを起き上がらせた。
そして、また私の下着の中へと手を伸ばす。
彼のゆび、気持ちよくて。
また、すぐに果ててしまう。
そのゆびは、私の中へも。
中も、気持ちいい。
彼のゆびが、刺激してくる。。
はぁ。もう、また、いっちゃう。
たまらず、すぐに果てる。
そして、また彼はいたずらっ子な顔をして私の体をガード(笑)
もぉっ。
この、やりとりも楽しい~(笑)
また、彼のを口で愛す。
彼も、後ろから私のなかを指で愛する。
これ、なんか興奮する。
何度も、果てそうになりつつ。
じわりと、先から気持ち良さそうな愛液が。
それをすする。
汗だくになり、車のなかは熱気で曇る。
そろそろ帰らなくてはな時間。
彼が、私を抱き締めてキスをしてくれる。
気持ち良かったよ。と、言ってくれる。
うん。気持ち良さそうにしてくれて、嬉しかった♡
次は、果てさせるからね(*^^*)
彼と、会話ができて。
マッサージしてあげられて。
沢山いかされて、お互いに気持ちよくなれて。
とても、嬉しい時間だった。
楽しい時間だった。
あっという間に時間過ぎちゃう~。
帰りながらの電話。
私が、とりたいと思ってる資格について話したら、
「それ、持ってたらすごいとおもうよ!」
と、言ってくれた。
彼の後を押してくれる言葉。
とっても嬉しかった♡
頑張ろうと、強く思った。
何があっても、一人でも生きられるように。
今、できることする。
彼は、いつでも私の味方だし。心強い。
ありがたいな♡