バレンタインの当日、会った。
前々から、チョコは当日に渡して?と、言われてたから。
お互いに調整して、彼に会えた。
公園の駐車場で彼を待つ。
道、混んでるのかな?
ドキドキしながら、彼を待つ。
来ることがわかっていて、待つのはちょっと嬉しい。
去年は、会社内の宅配で彼に届けたことを思い出す。
懐かしいな。
また、手渡しできる日が来るなんて、嬉しい気持ちになる。
彼が到着。
彼の車に乗り込む。
そして、
「はい!バレンタインのチョコ!」
と、渡した。
一つは、手作り。
もうひとつは、市販品。
どうしても、彼の為に手作りしたかった。
フォンダンショコラ
オープンハートのチョコも乗せて。
LOVEなんて、チョコで書いたり。
渡すときは、暗くなってて見えないだろうな。でも、したかった。
想いをいっぱい入れたかった。
彼を思って飾り付けするの、楽しい。
彼が喜んでくれたら、嬉しい。
彼は、またこんなにくれるの?と、少し戸惑いつつも喜んでくれた。
そして、フォンダンショコラをパクパクと食べてくれた。
美味しいって言ってくれて、とっても嬉しい!
つくって良かったぁ(*^▽^*)
市販品は、一応そこら辺じゃなかなか買えないもの。
家に持ち帰っても大丈夫そうなものを渡した。
一通り、渡して。
彼とあたためあいっこをした。
手を繋いで。。
すると、明るいね?と、彼。
駐車場内を、移動して暗いところへ。
場所をかえると、彼の手が、私のスカートの中へ。
今日は、破れてるやつ。
嬉しそうに、そこから指をはわせて、中へと。
「まだ、濡れてないよ~」
なんて、言ってもお構いなしでかきわけてくる。
そして、ビクンッ。
彼の指が到達。
その瞬間、拒んでたはずが、一気に溢れ出す。
気持ちいい。彼の指。
しばらく、そこでさわってもらい。
後ろの席へ。
彼は、さわりやすくなったそこを、指でかきまぜ、私をいかせる。
私が果てても続ける。
敏感になると、辛いのに~(笑)
だから、反撃。彼のズボンを下ろして、パクリ。
口の中が、彼のでいっぱいになる。
口の中も感じちゃう。
ジュボッと、たまに音をたてながら。
彼のを愛する。
気持ち良さそうな顔。吐息。
たまらなくなって、彼の上にまたがる。
気持ち良いとこに、当てて。
自分で腰を動かす。
気持ちいい!そこ。当たる!当たるよぉ。
あっという間に、果てちゃう。
はぁはぁ。息を整え、また自分の良いところに当てて、動く。
2回も果ててしまった。この時点で。
ぐったりとしてると、彼が今度は上へ。
1度抜いて、、
また。。でも、焦らす~!
いぢわるー!
早く。ほしい!ほしいよぉ。
よだれを垂らしてるそこに、彼がいっきに突く。
はぁぁ。っと、声が出てしまうくらい。
気持ちいい。
この体位でもまた、いってしまう。
そして、しばらくして。
彼のが大きく膨らむ。
私のお腹へと果てる。
抜く瞬間。
きもちいい。
少しまた、出てしまった。
二人で息を切らす。
好きな人だからこそ。
したくなる。
ほしくなる。
バレンタインに、彼へチョコと私の気持ちと、私の体まで。
しっかりともらってもらえて。
とっても、幸せでした!
会えるようにしてくれてありがとう。
会えても、すぐに帰るのかと思ってて。
まさか、できると思わなくて。
私の中では、そう思ってたから。
だからこそ、彼が私と会いたいっておもってくれてるんだ!と、嬉しくなる。
彼に会えたバレンタイン。
会えて、良かった(*´ω`*)
大好き!
前々から、チョコは当日に渡して?と、言われてたから。
お互いに調整して、彼に会えた。
公園の駐車場で彼を待つ。
道、混んでるのかな?
ドキドキしながら、彼を待つ。
来ることがわかっていて、待つのはちょっと嬉しい。
去年は、会社内の宅配で彼に届けたことを思い出す。
懐かしいな。
また、手渡しできる日が来るなんて、嬉しい気持ちになる。
彼が到着。
彼の車に乗り込む。
そして、
「はい!バレンタインのチョコ!」
と、渡した。
一つは、手作り。
もうひとつは、市販品。
どうしても、彼の為に手作りしたかった。
フォンダンショコラ
オープンハートのチョコも乗せて。
LOVEなんて、チョコで書いたり。
渡すときは、暗くなってて見えないだろうな。でも、したかった。
想いをいっぱい入れたかった。
彼を思って飾り付けするの、楽しい。
彼が喜んでくれたら、嬉しい。
彼は、またこんなにくれるの?と、少し戸惑いつつも喜んでくれた。
そして、フォンダンショコラをパクパクと食べてくれた。
美味しいって言ってくれて、とっても嬉しい!
つくって良かったぁ(*^▽^*)
市販品は、一応そこら辺じゃなかなか買えないもの。
家に持ち帰っても大丈夫そうなものを渡した。
一通り、渡して。
彼とあたためあいっこをした。
手を繋いで。。
すると、明るいね?と、彼。
駐車場内を、移動して暗いところへ。
場所をかえると、彼の手が、私のスカートの中へ。
今日は、破れてるやつ。
嬉しそうに、そこから指をはわせて、中へと。
「まだ、濡れてないよ~」
なんて、言ってもお構いなしでかきわけてくる。
そして、ビクンッ。
彼の指が到達。
その瞬間、拒んでたはずが、一気に溢れ出す。
気持ちいい。彼の指。
しばらく、そこでさわってもらい。
後ろの席へ。
彼は、さわりやすくなったそこを、指でかきまぜ、私をいかせる。
私が果てても続ける。
敏感になると、辛いのに~(笑)
だから、反撃。彼のズボンを下ろして、パクリ。
口の中が、彼のでいっぱいになる。
口の中も感じちゃう。
ジュボッと、たまに音をたてながら。
彼のを愛する。
気持ち良さそうな顔。吐息。
たまらなくなって、彼の上にまたがる。
気持ち良いとこに、当てて。
自分で腰を動かす。
気持ちいい!そこ。当たる!当たるよぉ。
あっという間に、果てちゃう。
はぁはぁ。息を整え、また自分の良いところに当てて、動く。
2回も果ててしまった。この時点で。
ぐったりとしてると、彼が今度は上へ。
1度抜いて、、
また。。でも、焦らす~!
いぢわるー!
早く。ほしい!ほしいよぉ。
よだれを垂らしてるそこに、彼がいっきに突く。
はぁぁ。っと、声が出てしまうくらい。
気持ちいい。
この体位でもまた、いってしまう。
そして、しばらくして。
彼のが大きく膨らむ。
私のお腹へと果てる。
抜く瞬間。
きもちいい。
少しまた、出てしまった。
二人で息を切らす。
好きな人だからこそ。
したくなる。
ほしくなる。
バレンタインに、彼へチョコと私の気持ちと、私の体まで。
しっかりともらってもらえて。
とっても、幸せでした!
会えるようにしてくれてありがとう。
会えても、すぐに帰るのかと思ってて。
まさか、できると思わなくて。
私の中では、そう思ってたから。
だからこそ、彼が私と会いたいっておもってくれてるんだ!と、嬉しくなる。
彼に会えたバレンタイン。
会えて、良かった(*´ω`*)
大好き!