さっきまで、一緒にいたの。
ほんの、一時間ちょっと前まで。
彼に癒されてきた。

昨夜、モヤモヤしたことがあった彼。
なんだか、話しててもちょっと上の空な感じがして、心配だった。

大丈夫?と、聞いたところで、大丈夫じゃなさそうだし、その言葉を言わせる方が苦痛かも。。
電話だと、言葉でしか癒せない。
会えたら、もっと癒せるかもしれない。
彼が元気になれるかもしれない。
自信過剰かも?だけど。
電話よりは癒せるような気がして、会いたくなった。

そんな彼に、明日会っちゃう?と、提案した。

彼は、「えぇ!?明日!?」と、
驚いてた。
でもそれは、予想の範囲内。

きっと、今は仕事の事で頭が一杯で会うとか考えられないだろうと思ってた。
だから、明日。

返事も、明日でいいよ?と、して。
今夜、一晩寝たらすこし落ち着いて、会いたくなるかもしれない。
会いたいって思えるくらいに復活できるかもしれない。

会えたら、いいな。
会いたいと思えるくらいに、元気になったら良いな。と、思って。
そんな提案をしておいた。

そして、今朝。
いつものように、会話をしていて。

彼が、「今日、あっちゃうか~」
と、言ってくれた。

会いたいって思えるくらいに元気になれたのかな?と、思ったら。
会えることはもちろんだけど、嬉しくなった!

彼を元気付けるはずが、私が元気付けられちゃった~(笑)

会えることを楽しみに仕事をこなして、今日1日を頑張って過ごした。
きっと、彼も一緒だ。

同じように、会えることを励みにして頑張ってくれたはず。

きょうも、色々あって。
時折彼に、愚痴って共感してもらいつつ。
仕事を終えた。

そして、彼と二人で会えるように調整した。
彼も、頑張って終わらせられるようにしてくれてるみたい。

初めての場所を彼に提案してみた。
彼は、そこいってみるか!
と、すぐにのってくれる。

時間差で、部屋でまちあわせ。
私が着いて、まもなく。
彼も、着いた。

部屋選びは、ちょっと緊張したけど、(開放的なフロントだったから、、笑)
なかなか良い所だった。

彼がきて、一緒に飲み物を頼む。

話をしてる間に、飲み物が来る。
飲みながら彼に、タイツが破れた太ももを見せる。

すると、その穴から私の敏感なとこへ。
指をスルリと入れて触る。
その光景が刺激的で、ビクンビクンと、感じる。

「今日は、一段と感じやすいね?」
そうなのかな?いつも、感じちゃうけど。
なんか、恥ずかしい。

彼が更に、激しくしてくる。
ずっと、気持ちいい、。

彼の良いところも、触る。
お互いに、気持ちよくなりたい。
でも、もっとゆっくり気持ちよくなりたくて。

「あっちいこうよ?」

彼を誘う。

下着になって、ベッドへ移動した。

身体中さわりながら、イチャついた。
彼のも、おっきくなってて嬉しい!

かれの指が中へ。
ゆっくりと出し入れする。
更にグリグリと、私の良いところ探してくれる。

そして、突起のとこも触りながらの出し入れにたまらず果てる。
これ、、すごい。
両方の刺激って、、すごく気持ちよくて。
激しく、果ててしまう。
果てても続ける、Sな彼。

刺激的でたまらない。あなたとの行為。

そして、次は私!
と、かれの良いところ探す。
気持ちよくなってほしくて。
舐めたり、しゃぶったり、奥まで入れたり。

そうしてると、したくてたまらなくなる。
口のなかと、此所は繋がってるのかな?

そう思ってると、彼が私を横に倒す。
お風呂入ってから大分時間がたってるし、そこを愛されるのは恥ずかしくて、ちょっと拒んでしまう。

でも、それを振り払ってむしゃぶりついてくる。
恥ずかしいけど、感じちゃう。
やらしい音。じゅるじゅると音をたてて。

お互いに、刺激しあった。
私も、負けじと彼のを刺激する。音をたてて。
感じてくれてる?
彼からジワッと、出てくる。

更に、彼の舌が、ざらざらと刺激してくる。きもちいぃよぉ。

もう、我慢できない、ほしい!
って、お願いをする。

ちょっと焦らしつつ、中へ。

何度しても、この瞬間たまらない!
もう、果てちゃいそう。
私、感じすぎ。。恥ずかしい。

中が。中が彼でいっぱい。
おっきいよ。固いよ。
そこ、気持ちいいよ。

時々、唇を重ねる。
愛されてる。って、感じれてキュンってなる。

良いところグリグリされて、果ててしまう。
早いけど。
中にはいる前に、何度も果ててるから敏感なの。

彼の肌の温もりが。
愛しくて、心も体も満たされてくのが、すごく良い。

私が二回も果てたあと。
彼のが更に大きくなってくる。
中で膨らむのを感じる。
この感覚も好きで、気持ちいいよ。

彼が果てる。
胸元まで、元気よく飛ぶ。
すごい~!
私の体で、こんな風になってくれるのが嬉しい。

彼と唇を重ね。気持ちよかったねって言い合う。
このやりとりも、、ほんと好きなの。
愛されてる。

一緒に布団にはいって、寝るか~!って彼。
このまま、朝まで一緒にいたい~!
って、思ってしまう。

隣で目をつぶる彼。

髪、伸びたね?
きってよ~って、言ってくれる。
きってあげたい~(笑)

彼の顔を触る。
髭、伸びてきてる(笑)
ザラザラしてて、ついついさわってしまう。

どこが、感じる?と、言いながら。
彼の体を探る。

どこも、感じるとは違ってて。
彼のソコへといきつく。
触ってると、ムクムクと大きくなってくる。
ほんと、此所は感じやすいんだね?

そのまま、彼を感じさせたくてずっとしごいてた。
彼も、私の敏感なとこへ指を這わせる。
彼の指が優しく撫でてきて、私はゆっくりと絶頂を迎える。

彼のもすごく、大きくて固い。

ぬるぬるの、私のところに彼が押し付けてくる。
なかなか入れず、入り口を刺激してくる。

焦らして、また繋がる。
また、すごく気持ちよくて!
彼ので、激しくまたいってしまう。更に、、濡れてくる。
ビクンビクン!って、果てる。

ゆっくりと出し入れしてても、気持ちいいよぉ。

彼が私の唇に、胸に吸い付く。
もっと、むしゃぶりついて。
求めて。私を欲しがって!
もう、全部気持ちいい!
全部を彼に満たされる。
二時間たっぷりと、愛し合った。

寂しいけど、もうすぐ帰らないといけない時間。。

彼の肩をマッサージしてあげて、その間ちょっと愚痴を聞いてもらう。

こういう時間も好き。
彼をすこしでも癒せたかな?
元気、出たかな?

逢えて良かった。
逢えて満たしあえた。

彼との時間が大好き。
また、会おうね。

今日は、早く会えるようにしてくれてありがとう(*´ω`*)