昨日、いつものように会えた。

彼は仕事を終えてから、私が出られる時間まで待っててくれてた。
お腹空いてるだろうに。
ありがたいな。

用事を済ませて、彼のもとへ。
会えて嬉しい!

早速、約束していたパウンドケーキを渡す。
彼のパクパク食べる姿見るの、好き。
嬉しくなる♪
食べてる途中だけど、彼に触りたくなって、彼の手を握る。
彼は優しく受け入れてくれる。
冷たい手を、握り返してくれる。

食べ終えて、淹れてきた珈琲も飲んで、
「ごちそうさま~。美味しかった~」
言ってもらえた♪

腹ごしらえ済んで、会話。
会話しながら、手が冷たい話になって。
からだは暑くない?って、聞かれたから。
彼の手を胸元へ。
「ここらへんは、温かいよ♪」
と、確認してもらったら、そのまま奥へと手を滑らしてくる。
私の敏感なとこをずっと、いじりながらの会話が続く。

触られながらも、彼の話に耳を傾ける。

でも、指で先端をさすったり。
つまんだり。
そのたびに、ビクッとなる。

私の反応を楽しんでる?

話がだんだんと、耳に入らなくなるよぉ。。

会話も楽しい!けど、、
我慢できなくて、声もでちゃう。

会話が途切れたところで彼に、キスをする。
彼は、十分に暖まった手を胸元から抜き、今度は下へ。。

散々、刺激されてた私のソコは、溢れてる。
「すごい濡れてる」

恥ずかしい。。言わないでよ。

でも、言われて更に濡れてくる。

彼の指が、溢れてるソコを刺激して。。
ビリビリする。気持ちよくて。
彼の指が激しくなる。
そのたびに、そこから卑猥な音がする。

指で挟むようにして。
一番敏感なとこを刺激してくる。
あぁ。それ、、好き。
間もなくして果ててしまった。

果てたとたん。刺激が更に強くなり。
彼の手の動きを止めようとしてしまう。

はぁはぁ。
息を切らして、抵抗する。

彼に、もう一度キスをする。

「後ろ、行きたい。」

彼に、お願いをする。

彼に、抱かれたくてたまらない。
後ろへ移動して、彼が片付けてる所なのに、我慢できなくてベルトを外して彼のを口に含む。

かれも、私の中を指で刺激する。
果てたばかりで、気持ちよくてたまらない。

彼の指が、奥から私を果てさせる。
私も、悶えながらも彼のを刺激し続ける。
私が二回果てたあと、、
「もう、ほしい。入れて?」
彼に、お願いをする。

そして、中へと。。

「あぁぁっ。いいっ。」
思わず、声が漏れる。

指より、気持ちよくて。
ひとつになれた喜びと、彼のが気持ちいいところ全部を刺激してくる。
中が全部気持ちいい!

ぐちゃぐちゃ音が響く。

「○○○さん。。きもちいぃよぉ。」

喘ぎながら、伝える。
彼は、悶える私を見つめてる。

恥ずかしいから見ないで。。
と、思う気持ちと裏腹に、更に溢れてくる。

気持ちよすぎて、更に二回も果てる。

彼のが、私のなかで更に大きくなってきて。
固くて。感じるとこに当たる。
奥のとこ。グリングリンと、深く早く打ち付けてくる。

そして、彼が果てるため抜いた途端、私も果てる。

車のシートが、ぬれてしまった。

「なんか、、でちゃった。。」
潮吹いたこと伝える。

ティッシュで。お腹と下を拭いてくれる。
でも、彼のが付いたまま帰宅したくて。
拭かなくていーよ?
と、やめてもらった。

激しく果ててしまった。
シート。。ごめんね?
気持ちよすぎて、でちゃった。

彼が、キスしてくれる

抱き締めあって。気持ちよかったねって。言い合って。

また、彼に指で何回も何回も果てさせてもらって。

今。この事を書いてるだけでもぬれてきてしまうくらい。
感じまくった。

繋がりたかったから。
すごく。すごく!
繋がりたかったの。

幸せな時間だったよ。

いつもより、すこし遅くなってしまったけど。
電話してもらって。
終わった途端また、唇を激しく重ねた。

彼が私の舌を吸いながらしげきしてくる。
気持ちよくて。また濡れてくる

彼とのキスも気持ちよくて。また濡れてしまうよ。

『大好きよ。愛してる。』

その気持ちが止まらなくて。
指でしてもらいながら、また、シートを濡らす。

たまらない。
どんどん。
更に気持ちくなる。


この日は、言わなくてもわかってもらえるくらい。感じまくった。

更に彼に満たされ。帰路についた。