朝の光を感じて、自然と目覚めた。
彼は、隣にいて。
彼も、自然と起きてた。
彼が、隣にいる朝。
愛しい。
彼の腕にうずくまり、、彼は、私に触れてくる。
私も、彼に触れる。
そのまま、彼が私の感じるところへと手を延ばす。
すぐに、反応する。。
お互いの体の良いところを触る。
そして、服をずらして
寝ながら、後ろから。
繋がる。
彼のが奥まで感じられて、気持ちいい。
声を殺して、喘ぐ。
後ろから、彼の吐息も聞こえて。
随分と長い時間繋がっていた。
体勢を変えようとしたところで、、子供が起きて。
顔を見合わせる。
危なかったね?(笑)
って。
果てること出来なくても、十分に感じてた。
気持ちよかった。
軽くチュッとして、お互いの服を整えて。
3人、起きた。
幸せな朝。
起きて、顔を洗い、紅茶を入れる。
子供には、牛乳。
朝ごはんは、ピザとイチゴのヨーグルト。
皆で食べて。
少ししてから、歯磨き。
休日らしい、休日の朝。
気持ちいいな~
少ししてから、子供が散歩に行きたい!
と、言い出した。
少しだけ。
ってことで、彼をおいてでかける。
30分くらいで、戻るとまったりとテレビを見てた。
3人で、テレビ見たりしながら。まったりと休日を過ごした。
子供は、すっかり彼になついてる。
こういうの、良いなぁ。
もっと、彼に近づきたくて。
彼の後ろに座って、くっつく。
彼を大好きな気持ちが止まらない。
肩をマッサージしたり。
時々、子供の目を盗んで、キスした。
ラブラブしつつ。
お昼の時間。
今日のお昼は、ざる蕎麦。
厚焼きたまご。
彼に、麺とご飯。
どっちがいー?と、確認すると。麺!
即答してくれたので☆
お昼ご飯を済ませて。
少ししたら、子供にお昼寝をさせる。
彼と私の間に寝転び。
少ししたら、寝てくれた。
ここから、少しの彼と二人の時間。
彼が、
「大変だね。」
と、労ってくれる。
「よく、がんばってるね」
と、頭をポンポンってしてくれた。
嬉しい。
照れちゃう。
そんな風に言ってくれるなんて。。
胸がキュンってなった。
子供との時間。
ママとして、子供と接する時間をそんな風に労ってくれると思ってなかったから。
嬉しかった。
「でも、あなたが居てくれたから少し、楽だったよ~。ありがとね。」
と、彼に伝えた。
ほんとに、一人でずっと過ごすより。
彼が子供と遊んでくれたおかげで、楽だったから。
彼に、ギュウッと抱きつく。
彼も、抱き締めてくれる。
そして、唇を重ねる。
二人の時間。嬉しい。
寝室へ行く?と、聞くと。。
私を抱き締めたまま、キッチンへと移動。
そして、また
熱いキス。
エプロン?で、する?
と、聞くと。
「ここで、襲われたんだ?」
ドキッとする。
さっきまで、彼との時間で満たされていて。
すっかり、忘れていたから。
「うん。。」
答えると、更に激しく唇を重ねる。
そのまま、彼の指が私の感じるところへ。
私も、応じる。
そして、そのまま後ろから。
数日前に、襲われた時のようにされた。
でも、違う。
だって、彼とのそれは、気持ち良いから。
突かれる。
激しく、何度も、何度も。
立っているのがキツくなるくらい、感じてしまう。
彼が、上書きしてくれてることも、とても嬉しくて。
更に、感度も上がる。
良いところに、グリグリと当たる。
あぁ。。あぁ。キチャウ。
そして、私は果てた。
それでも、彼は、まだまだ!と、突き続ける。
激しく。何度も。
打ち付ける。
また、私が果てる。
それでも、彼は突き続けてる。
気持ちよくて、立ってられないよ。
足が、ガクガクしてくる。
彼の動きが早くなる。
私の中で、更に固く、太くなる。
そして、私のお尻へと果てた。
はぁはぁ、、彼の息がきれる。
私に、全力で果ててくれた証拠。
愛しいよ。
キッチンにティッシュが無かったので、布巾でキレイにしてくれた。
彼のは。。
私の血がついてた。
でも、先端から溢れているものだけを舌でキレイにした。
彼の味を、感じたくて。
ギュウッと抱き締め合い、また、唇を重ねる。
気持ちよかった。。
足が、ガクガク震わせながら、彼に、伝える。
彼が
「ここで、してやった~」
と、言ってくれる。
私、、すごく嬉しかった。
上書きする。と、言ってくれただけでも十分に嬉しかったけど。
それを、実行してくれて。
改めて、彼は『有言実行』する人なのだと尊敬。
やれないことや、やりたくない事は、やるって言わない人。
できないことも、できる。
とは、言わない。
誠実な人。
そんな、彼の事を
『大好きだぁ』
って、改めて実感した。
素敵な人。
私も、そうで在りたいと目標にできる。
いつまでたっても。
昔から、そういうところ、好き。
尊敬できる人。
そういう良いところ、変わらないね。
ほんと、大好きだよ。
彼は、そのまま。。
拭き取ることもなく、身支度を整えてた。
私の跡を家まで、持ち帰ってくれるんだと思ったら嬉しかった。
珈琲を淹れ、テーブルに並んで座って会話を楽しむ。
そして、私のアルバムを一緒に見た。
恥ずかしいものもあるけど。
過去の私を知ってもらった。
小さくて、あんまり見えなかったみたいだけど知ってもらえて嬉しい。
でも、所々、、
ケバい写真とかもあって。
恥ずかしかった。
見終わった後、彼の神妙そうな顔。
(後ろめたさ?からか?そうに見えた。)
思わず。。
「こんな、、過去のことも含めて、好きでいてください!」
と、改めて告白した。
「もちろん。」
即答してくれる。
嬉しい。
「あなたのアルバムも、いつか見せてね?」
「うん。どこにあるっけな。。」
「あ、でも。妻との写真は見たくないなぁ。。」
「俺は、こんなに見せられてるのに~?(笑)」
わが家は、写真がいっぱいある。。
「確かに。。うー。やっぱ、こんな風な写真は嫌だ?居心地悪い?」
でも、でも、、妻と幸せそうな顔、見たくない。。
困惑して、うつむく。。
「わかったよ。(笑)それに、もう麻痺して来てるよ~(笑)」
仕方ないなぁって感じで、彼は突きギュウッと抱きしめてくれた。
やさしい(〃ω〃)
また、ますます惚れてしまう。。
「こんなに、長く一緒に居れて、益々大好きになったよ!」
「うん。俺も!」
「○○○さん。大好き!」
「俺も、大好き!」
また、ギュウッてして、唇を重ねる。
もうすぐ、かえらないとな時間。
残りわずかな時間。
沢山、愛を伝えた。
彼が、時計をチラッと見る。
途端に、寂しくなる。
「帰したくない。離れたくないよぉ」
想いを、伝えてしまう。
すると涙が溢れた。
「すっごく、すっごく。楽しかったの。だから、帰っちゃうの寂しいよ。」
「うん。。すっごく楽しかったね。」
私の頭を撫でてくれる。
「嬉しかったから、楽しかったから。溢れてきてるの。悲しいからじゃないよ?」
なんて、強がりを言う。
涙が止まらない。
でも、嘘じゃない。
楽しくて嬉しかったもん。
また、来てね?
また、来るよ。
ぜったい?
ぜったい。
そして、もう一度キスをして、私から離れた。
身支度を整える彼。
彼のシャツを渡す。
着替え終わり、荷物をまとめる。
じゃあ、またね?
玄関まで送る。
子供が起きた。トトトッと、彼に近づき、バイバイする。
子供の目を盗んで、もう一度。
唇を重ねる。
またね。また、来てね。
バイバイ。
彼は車に乗り込んで。
何度も、手を振ってくれた。
大好き!大好き!!!
楽しい三日間を、ありがとう。
彼は、隣にいて。
彼も、自然と起きてた。
彼が、隣にいる朝。
愛しい。
彼の腕にうずくまり、、彼は、私に触れてくる。
私も、彼に触れる。
そのまま、彼が私の感じるところへと手を延ばす。
すぐに、反応する。。
お互いの体の良いところを触る。
そして、服をずらして
寝ながら、後ろから。
繋がる。
彼のが奥まで感じられて、気持ちいい。
声を殺して、喘ぐ。
後ろから、彼の吐息も聞こえて。
随分と長い時間繋がっていた。
体勢を変えようとしたところで、、子供が起きて。
顔を見合わせる。
危なかったね?(笑)
って。
果てること出来なくても、十分に感じてた。
気持ちよかった。
軽くチュッとして、お互いの服を整えて。
3人、起きた。
幸せな朝。
起きて、顔を洗い、紅茶を入れる。
子供には、牛乳。
朝ごはんは、ピザとイチゴのヨーグルト。
皆で食べて。
少ししてから、歯磨き。
休日らしい、休日の朝。
気持ちいいな~
少ししてから、子供が散歩に行きたい!
と、言い出した。
少しだけ。
ってことで、彼をおいてでかける。
30分くらいで、戻るとまったりとテレビを見てた。
3人で、テレビ見たりしながら。まったりと休日を過ごした。
子供は、すっかり彼になついてる。
こういうの、良いなぁ。
もっと、彼に近づきたくて。
彼の後ろに座って、くっつく。
彼を大好きな気持ちが止まらない。
肩をマッサージしたり。
時々、子供の目を盗んで、キスした。
ラブラブしつつ。
お昼の時間。
今日のお昼は、ざる蕎麦。
厚焼きたまご。
彼に、麺とご飯。
どっちがいー?と、確認すると。麺!
即答してくれたので☆
お昼ご飯を済ませて。
少ししたら、子供にお昼寝をさせる。
彼と私の間に寝転び。
少ししたら、寝てくれた。
ここから、少しの彼と二人の時間。
彼が、
「大変だね。」
と、労ってくれる。
「よく、がんばってるね」
と、頭をポンポンってしてくれた。
嬉しい。
照れちゃう。
そんな風に言ってくれるなんて。。
胸がキュンってなった。
子供との時間。
ママとして、子供と接する時間をそんな風に労ってくれると思ってなかったから。
嬉しかった。
「でも、あなたが居てくれたから少し、楽だったよ~。ありがとね。」
と、彼に伝えた。
ほんとに、一人でずっと過ごすより。
彼が子供と遊んでくれたおかげで、楽だったから。
彼に、ギュウッと抱きつく。
彼も、抱き締めてくれる。
そして、唇を重ねる。
二人の時間。嬉しい。
寝室へ行く?と、聞くと。。
私を抱き締めたまま、キッチンへと移動。
そして、また
熱いキス。
エプロン?で、する?
と、聞くと。
「ここで、襲われたんだ?」
ドキッとする。
さっきまで、彼との時間で満たされていて。
すっかり、忘れていたから。
「うん。。」
答えると、更に激しく唇を重ねる。
そのまま、彼の指が私の感じるところへ。
私も、応じる。
そして、そのまま後ろから。
数日前に、襲われた時のようにされた。
でも、違う。
だって、彼とのそれは、気持ち良いから。
突かれる。
激しく、何度も、何度も。
立っているのがキツくなるくらい、感じてしまう。
彼が、上書きしてくれてることも、とても嬉しくて。
更に、感度も上がる。
良いところに、グリグリと当たる。
あぁ。。あぁ。キチャウ。
そして、私は果てた。
それでも、彼は、まだまだ!と、突き続ける。
激しく。何度も。
打ち付ける。
また、私が果てる。
それでも、彼は突き続けてる。
気持ちよくて、立ってられないよ。
足が、ガクガクしてくる。
彼の動きが早くなる。
私の中で、更に固く、太くなる。
そして、私のお尻へと果てた。
はぁはぁ、、彼の息がきれる。
私に、全力で果ててくれた証拠。
愛しいよ。
キッチンにティッシュが無かったので、布巾でキレイにしてくれた。
彼のは。。
私の血がついてた。
でも、先端から溢れているものだけを舌でキレイにした。
彼の味を、感じたくて。
ギュウッと抱き締め合い、また、唇を重ねる。
気持ちよかった。。
足が、ガクガク震わせながら、彼に、伝える。
彼が
「ここで、してやった~」
と、言ってくれる。
私、、すごく嬉しかった。
上書きする。と、言ってくれただけでも十分に嬉しかったけど。
それを、実行してくれて。
改めて、彼は『有言実行』する人なのだと尊敬。
やれないことや、やりたくない事は、やるって言わない人。
できないことも、できる。
とは、言わない。
誠実な人。
そんな、彼の事を
『大好きだぁ』
って、改めて実感した。
素敵な人。
私も、そうで在りたいと目標にできる。
いつまでたっても。
昔から、そういうところ、好き。
尊敬できる人。
そういう良いところ、変わらないね。
ほんと、大好きだよ。
彼は、そのまま。。
拭き取ることもなく、身支度を整えてた。
私の跡を家まで、持ち帰ってくれるんだと思ったら嬉しかった。
珈琲を淹れ、テーブルに並んで座って会話を楽しむ。
そして、私のアルバムを一緒に見た。
恥ずかしいものもあるけど。
過去の私を知ってもらった。
小さくて、あんまり見えなかったみたいだけど知ってもらえて嬉しい。
でも、所々、、
ケバい写真とかもあって。
恥ずかしかった。
見終わった後、彼の神妙そうな顔。
(後ろめたさ?からか?そうに見えた。)
思わず。。
「こんな、、過去のことも含めて、好きでいてください!」
と、改めて告白した。
「もちろん。」
即答してくれる。
嬉しい。
「あなたのアルバムも、いつか見せてね?」
「うん。どこにあるっけな。。」
「あ、でも。妻との写真は見たくないなぁ。。」
「俺は、こんなに見せられてるのに~?(笑)」
わが家は、写真がいっぱいある。。
「確かに。。うー。やっぱ、こんな風な写真は嫌だ?居心地悪い?」
でも、でも、、妻と幸せそうな顔、見たくない。。
困惑して、うつむく。。
「わかったよ。(笑)それに、もう麻痺して来てるよ~(笑)」
仕方ないなぁって感じで、彼は突きギュウッと抱きしめてくれた。
やさしい(〃ω〃)
また、ますます惚れてしまう。。
「こんなに、長く一緒に居れて、益々大好きになったよ!」
「うん。俺も!」
「○○○さん。大好き!」
「俺も、大好き!」
また、ギュウッてして、唇を重ねる。
もうすぐ、かえらないとな時間。
残りわずかな時間。
沢山、愛を伝えた。
彼が、時計をチラッと見る。
途端に、寂しくなる。
「帰したくない。離れたくないよぉ」
想いを、伝えてしまう。
すると涙が溢れた。
「すっごく、すっごく。楽しかったの。だから、帰っちゃうの寂しいよ。」
「うん。。すっごく楽しかったね。」
私の頭を撫でてくれる。
「嬉しかったから、楽しかったから。溢れてきてるの。悲しいからじゃないよ?」
なんて、強がりを言う。
涙が止まらない。
でも、嘘じゃない。
楽しくて嬉しかったもん。
また、来てね?
また、来るよ。
ぜったい?
ぜったい。
そして、もう一度キスをして、私から離れた。
身支度を整える彼。
彼のシャツを渡す。
着替え終わり、荷物をまとめる。
じゃあ、またね?
玄関まで送る。
子供が起きた。トトトッと、彼に近づき、バイバイする。
子供の目を盗んで、もう一度。
唇を重ねる。
またね。また、来てね。
バイバイ。
彼は車に乗り込んで。
何度も、手を振ってくれた。
大好き!大好き!!!
楽しい三日間を、ありがとう。