昨日も、彼と会えた。

美容院行って、変える時間。
彼の仕事終わりの時間をお互いに、合わせた。

彼の家の近くの駐車場で、待ち合わせ。
彼の方が少し早く着いた。

寒いから、お互いの体に触れて暖めあった。
冷たい手を押し付けあって(笑)

こんなやりとりも、楽しい(笑)

私が、彼のお腹に直接触れる。
そのまま、彼のズボンのなかに手をいれて、あったかぁ~い!
と、暖める。

彼は、少し困惑しつつ。
そこは、反応してくれる。
「大きくなってきたね♪」

嬉しくなって思わず伝えてしまった。

「反応しちゃったね~」

もっと、触りたくなる。
ベルトを緩めて、さらに触る。

彼と唇を求めあう。
静かな空間で、重ねあう音だけが響く。

彼が、後ろいこっか?って、誘ってくれた。
すぐに、後ろへ移動して。。
彼とキスをした。
彼に抱きついて、更に激しく唇を重ねる。

大好きでたまらなくなる。
彼のを口で愛したくなる。

手で、唇で、舌で。
沢山気持ちよくなってほしくて。
しばらく愛し続けた。
時々、キスをしながら。
キスをしながらも、手で彼のを包み動かす。
彼のが、気持ち良さそうに膨らんでくる。

また、口で愛する。

彼が、気持ち良さそうに吐息を漏らす。
その吐息を聞くと、胸がキュンとなる。
私が、彼を気持ちよくしてるんだ。って、思うと嬉しくなる。

そして、彼が私の口の中へ果てる。
喉の奥に勢いよくあたる。
この感覚。
久しぶりで嬉しい!

こないだ、口でしたとき。
数年ぶりに果ててくれて、とても嬉しかった。
その時は、夢中すぎて果ててくれたときのこと、あまり覚えていないけど。
今日は、ハッキリとわかったよ。
今日も、果ててくれて嬉しい!

「気持ち良かったよ。。」

彼が、はぁはぁと息を整えながら言ってくれる。

彼が、どんどん私の体に慣れてくれる。
心も委ねてくれているんだと感じる。

貴方を果てさせることができるのは、私だけ?
それならばどれだけ嬉しいことだろう。
私だけが良い。。

私ともっと、もっと。
沢山。
気持ちよくなってほしい。

また、キスをして。
彼が、私の胸を愛してくれた。

キスだけで溢れちゃうのに、そこ攻められたらしたくなっちゃうよ。
舌で、転がすように。
唇で吸い付くように。
愛してくれた。
気持ちよくて、あなたと繋がりたくなるよ。。

お互いに、気持ちよくなって。
暖かくなった。

彼に、さらに気持ちよくなってほしくなった。

彼を後ろから抱っこして、肩をもむ。
マッサージしてあげてみた。

仕事で疲れてる彼。
マッサージしてあげることで、少しでもストレス解消出来たなら。
そうすることできるならば、とても嬉しいから。

彼は、気持ちいいって。
いっぱい言ってくれた。

もっと。いろんなところ。
私で気持ちよくなって。

好きな人が、喜んでくれるのはとても嬉しい。これからも、貴方を喜ばせて居たいよ。
ずっとね。
ずっと、大好きです。