彼と付き合い始めた夏は飲み会が多かった。
お互いに。
毎週末だったね。
なので、二次会を二人でやった。
時間を合わせ、待ち合わせ。
その頃には、良く飲み会に使う場所付近に、良い場所をみつけたのでそこで待ち合わせるようになった。
初めて使ったときは、私が先に入った。
会社のひとの送別会の後だった。
彼は、二次会へ行ってた。
部屋にはいるまで、緊張した。
彼は、二次会終わったあと適当に飲み物を買って、来てくれた。
部屋番号伝えて待ってる間。
ドキドキ止まらなかった。
ピンポン鳴って、入ってきた彼。
思わず「おかえり。」って、言っちゃった。
今日のお互いの飲み会の話をする。
何を話しても楽しい。
飲みながら、会話がはずむ。
楽しい!
そのあと、、二人で布団にもぐりこむ。
そして、触れ合う。
お互いに緊張しつつ。
何度もふれあって、果てる。
彼と、少しでも繋がりあえたのが嬉しかった。
沢山ギュウッてして、時間はあっという間に過ぎた。
楽しかった。
あなたが、私の写真をコッソリと集めてくれてたことを知った日でもある。
奥様の写真もあったけど、数枚だった。
携帯に何枚も、沢山の私が居た。
驚いた。
そんな風に、思ってくれてたなんて、嬉しくてたまらなかった。嬉しかったよ。
その次の週末も逢えた。
嬉しかった。
私はその場所から遠いところで飲み会だったから、少し待たせちゃったね。
待ち合わせ場所には、あなたが先に着いたね。
部屋で待っててくれて、ドアを開けるのドキドキしたのを覚えてる。
この日も、あっという間に時間が過ぎてしまった。
体を重ねて、触れあえて。
少しずつでも、慣れていってくれたらいいな。と、思ったよ。
その翌週も逢えた。
この日は、私が先に着いた。
ドキドキしながら、あなたが来るのを待ってた。
すぐ、近くで飲んでいたあなたは、スーツだった。
スーツ姿にとっても、萌えた。
スーツって、好きみたい(笑)
この日、写真を沢山見せてくれた。
仕事場の人達。
教えてくれたね。
顔と名前となかなか、一致しなくてごめん。
でも、なんどでも教えてほしい。
知りたいよ。あなたの事。
回りの事も。
そして、何度も触れあって。
シャワーも、一緒に浴びたね。
シャワーしながら、触れあって。。
繋がった。
私ばかりが果ててしまったけど、
だんだんと、私に慣れてきてくれてるのわかった。
嬉しい週末を過ごせた。
私は飲んでなかったから、彼を送っていった。
あまり、遅くならない時間の街を歩くのは少し緊張した。
これも、、今となっては楽しい思い出。
沢山、これからも思い出を一緒に作っていきたいな。
夏は、毎週末のように逢えて、触れあえて。
とても幸せでした。
お互いに。
毎週末だったね。
なので、二次会を二人でやった。
時間を合わせ、待ち合わせ。
その頃には、良く飲み会に使う場所付近に、良い場所をみつけたのでそこで待ち合わせるようになった。
初めて使ったときは、私が先に入った。
会社のひとの送別会の後だった。
彼は、二次会へ行ってた。
部屋にはいるまで、緊張した。
彼は、二次会終わったあと適当に飲み物を買って、来てくれた。
部屋番号伝えて待ってる間。
ドキドキ止まらなかった。
ピンポン鳴って、入ってきた彼。
思わず「おかえり。」って、言っちゃった。
今日のお互いの飲み会の話をする。
何を話しても楽しい。
飲みながら、会話がはずむ。
楽しい!
そのあと、、二人で布団にもぐりこむ。
そして、触れ合う。
お互いに緊張しつつ。
何度もふれあって、果てる。
彼と、少しでも繋がりあえたのが嬉しかった。
沢山ギュウッてして、時間はあっという間に過ぎた。
楽しかった。
あなたが、私の写真をコッソリと集めてくれてたことを知った日でもある。
奥様の写真もあったけど、数枚だった。
携帯に何枚も、沢山の私が居た。
驚いた。
そんな風に、思ってくれてたなんて、嬉しくてたまらなかった。嬉しかったよ。
その次の週末も逢えた。
嬉しかった。
私はその場所から遠いところで飲み会だったから、少し待たせちゃったね。
待ち合わせ場所には、あなたが先に着いたね。
部屋で待っててくれて、ドアを開けるのドキドキしたのを覚えてる。
この日も、あっという間に時間が過ぎてしまった。
体を重ねて、触れあえて。
少しずつでも、慣れていってくれたらいいな。と、思ったよ。
その翌週も逢えた。
この日は、私が先に着いた。
ドキドキしながら、あなたが来るのを待ってた。
すぐ、近くで飲んでいたあなたは、スーツだった。
スーツ姿にとっても、萌えた。
スーツって、好きみたい(笑)
この日、写真を沢山見せてくれた。
仕事場の人達。
教えてくれたね。
顔と名前となかなか、一致しなくてごめん。
でも、なんどでも教えてほしい。
知りたいよ。あなたの事。
回りの事も。
そして、何度も触れあって。
シャワーも、一緒に浴びたね。
シャワーしながら、触れあって。。
繋がった。
私ばかりが果ててしまったけど、
だんだんと、私に慣れてきてくれてるのわかった。
嬉しい週末を過ごせた。
私は飲んでなかったから、彼を送っていった。
あまり、遅くならない時間の街を歩くのは少し緊張した。
これも、、今となっては楽しい思い出。
沢山、これからも思い出を一緒に作っていきたいな。
夏は、毎週末のように逢えて、触れあえて。
とても幸せでした。