今日も、待ち合わせて逢えた。

なかなか、会えないから毎日電話やメールやりとりしててと逢える日はドキドキする。

予定を合わせて、彼の職場付近で落ち合う。
私は、用事を済ませてから向かった。

昨日のこともあったから、早く逢いたくてたまらなかった。
待ち合わせ場所。
彼は、もう大丈夫みたいで笑顔で迎えてくれた。

彼の車に乗り込み、目的の場所へ向かう。
ついたところは人気少ない場所で、ちょっぴり怖かった。

後部座席へ移動。
抱き締めあって、体を触る。
唇を重ねる。

彼の手は私の体をまさぐる。
すごく、良い。
既に溢れてる。。
ほんと、溢れるのが早くて自分でも驚く。

昨日のことなんて、忘れるかのように、二人抱き合った。

彼の手で2回ほど果て、、彼自身を受け入れる。
繋がれた!
あなたと、また、繋がりたかったの。
身体中が、愛してる。
あなたを欲しいっていってる。

ゆっくり、でも、時々激しく。
まるであなた自身のように愛してくれた。
一緒に果てたかったけど、私の方が先に果てる。
少しして、彼が果てる。
あったかい。
果ててほしかったから、とても嬉しい!

そのあと、、余韻にひたるかのように
抱き締めて唇を重ねる。

あぁ。うれしい
身体中が、愛してるやまないよ。
もっと、沢山あいたいよ。
愛し合いたい。

昔は車のなかで、何度もしたね。
とか、思い出話もしたり。

私の体型をほめてくれたり。
彼の体が、ほっそりしたのを確かめたり。

限られた時間内話したり触れあったり。
心地よい幸せな時間を過ごした。


明日も、メールやりとり楽しみにしてるよ。
家族とのやりとりあるのを、寂しいと感じながら。淡い嫉妬しながら、たのしみにしてる。