ほんとはきっと、
彼は、あまり話したくないこと。
考えないでいられるならば、考えないでいたいだろうなぁ。

でも、私が聞きたくて、話をしたい事はなるべく受け入れようとしてくれてる。
だから、昨日もその話をちゃんと聞いてくれて話してくれたのだろうと、思う。

優しいな。
優しいよ。胸がギュンってなる。

色んな、私の浮き沈み激しい気持ちを、受け止めようと受け入れようとしてくれてるんだと感じる。

ありがと。
その、優しさに感謝してます。
そして、甘えてます。

嫌な気持ちを、話させてしまってごめんなさい。
でも、正直な気持ち聞けて、嬉しかった。
嬉しかったよ。



明日は、ギュッと抱きしめて。
あなたの甘い香りに包まれたい。
逢える時間まであと少し。

今夜も、あなたの事を想って眠りにつきます。
大好きな、あなたを想うよ。

大好き。

大好きよ。

あなたで、埋めつくされたい!
って、溢れてくる。

一人の時間。
あなたを想って、、自らを慰めた。