水曜、彼は出張だったので、大好きな彼の顔を見ることはできなかった。

ちょっとさみしいなぁ。。。


でも、心の奥底がすっごく強く深い絆で結ばれてるから。

連絡が無くても、大丈夫なんだ。

・・・まぁ。。何かが無い限り、彼なりのペースで

私が心配し過ぎない程度にはちゃんと連絡くれるし・・


この日、お昼過ぎに

「コンビニでお弁当買って食べたよー」

って連絡が入った。

でも、仕事中だったしすぐに返事できなくてちょっと残念。

ちゃんと、少ーし経ってから返事したけどね♪


彼が出張先から帰るとき、朝と同様に電話した。

TELできるように、二人の携帯電話とイヤホンマイクを

ちゃんと持っていってくれた彼。

ちぃと、連絡取りたいって思ってくれてる証拠。

ものすごーく嬉しかったんだ(^▽^)


彼の仕事が終わって、朝と同様に

帰社途中、TELすることになった。


この日は、夫が早く帰ってくるとのことだったので

そんなに長くはTELできなくて・・

それを伝えたら、納得しつつ、寂しそうだった。


私が、「うまくやるから心配しないでね!」

って彼に伝えたら・・

「うん。。うまくやるかぁ・・」

と、心配そう。


「うまく、、、やれなそう?心配・・?」

「うーん・・うまくって、どういうコトなんかな。

 ある意味・・不安・・心配。」

「・・・それって、ちょっとヤキモチみたいな感じ?」


「うん。。そんな感じ。」

「私、わかるよ。それ。私も、、奥さんとあなたがこんな感じだったとき、

 『うまくやるよ』って言ったときすごく不安だった。

 うまくやるって・・仲良くなりすぎちゃうんじゃないか?とか・・

 いっぱい、変なこと考えて不安になってしまった。」

「うん。そう!そんな感じ!」

 

「大変なあなたに、そういう気持ちを押し付けたりして

 いっぱいケンカしちゃったよね・・。」


「そうだったね(^^)」


「あんなコトがあって、無いほうがいいんだけど

 アナタとは沢山のことを乗り越えた。乗り越えた自信があるよ。

 だから、今回のことも、乗り越えようね。

 二人なら大丈夫だよ。

 うまくやるよ。けど、仲良くなりすぎたりなんてしないよ。

 大丈夫だから、心配しないでね!

 大好きなのは、愛してるのはあなただけだよ。」


そんな話したりしながら、もうTELを終えなきゃならない時間。

金曜日にずっと前から、二人で約束してた新年会は

なんとかできそうだね(^v^)

って。嬉しい話で会話を終えた。


うふふ・・彼、ヤキモチだって。。

そんな感情を出さない彼が、ヤキモチ。。

ちょっと嬉しい~♪なんて・・思っちゃった。(^m^)ムフ。