私は、朝の約束の事で、ウキウキだった。

気分が良かったので、残業をすることにした。


定時後、休み時間。

彼はいつものように休憩室で煙草・・。私は・・自分の席でブログを見てた(笑)

でも・・彼に会いたくなった。

「ねぇ。コーヒー一緒に買いに行こうよ。」と、メール。

「煙草吸ってから買いに行くよ。」

休憩時間が終わって、少ししてから・・

「コーヒー買いにいくよぉ~」

「はい ^^」


コーヒーを選びながら・・彼を待っていた。

彼と一緒に他の人も来た。。ちょっとビビッた。。

けど、彼はコーヒーを悩むそぶりをして、、時間をかせいでた。

そして、休憩室に二人きり。

少し普通の会話。

そして、休憩室の明かりを消して・・自動販売機の陰で

こっそりとキス。。抱き締めあって。

「じゃぁ行くね。」

「ん。私も、もうちょっとしたら行くね」

「うん。」

手を振り合って。また仕事に戻った。

ドキドキ。でも・・触れ合えた事が嬉しかった。。


仕事にお互い戻って・・、私が先に仕事を終えた。

まだ、彼が残業終わるまで1時間あった。

私は、自宅に戻って体を洗った。

きっと・・彼とつながり合えるから・・。

そして、待ち合わせ場所。

人気の無い駐車場。

彼からの電話。

早く会いたいって・・私の鼓動が早くなる。


彼が着いた。

彼の車に乗り込んだ。。

「お疲れ様。会いたかったよぉ~」ギュゥ~~っと抱き締める。

彼は早速、私の太ももに手をやる。

キスをしながら・・言った。

「○○とHしたい。愛し合いたい。ねぇ。。しよ。」

「うん。」

キスをして抱き締め合いながらそう言いあった。


後部座席へ移動。

お互いに下着を脱いで・・(寒いのでさすがに下だけですが・・;;)

彼はすぐに私の感じる場所を触ってくる。

私はすでにもう・・かなり濡れていた。

そして、手で私をイかせた。。

うますぎですよぉ・・○さんっ・・。(>_<)

嬉しそうな顔だった。。(私はガクガクでしたが・・)


キスをしながら・彼の唇がだんだんと下へ・・

そして、その濡れた場所をねっとりと・・音を立てて舐め始めた。

何も言わず、もくもくと・・私に刺激を与える。

吸ったり・・舐めたり・・。。少し噛み付いたり。

さっき、イッたばかりなのに・・私がどんどんまた興奮してくる。。

あぁ。。・・・彼の舌遣いで・・また、イッてしまった。

もう、、、彼のが欲しくて。彼のを入れて欲しくてたまらなかった。

「もうしたくてたまらないよぉ。したいよ。愛し合いたいよぉ。。」


私は、彼のモノを口に含んで・・少しシテから、自分の中へ誘い込んだ。

彼は・・そのまま、動かす。

私は気持ちよくて・・イキそうだった。

私のあえぎ声で・・イキそうなのがわかると

ワザと、動きを弱める。


そして、、「じらしてる・・・?」って聞くと知らん顔。

激しくまた動かす・・。


そして、またイキそうなちぃをみて・・。

動くのをとめてくる・・・。

「もぅっ・・いじわる。。」


ちぃとのエッチを堪能してる。

ちぃが、彼でいっぱいなのが嬉しそうだった。

ニヤニヤしながら・・ちぃをじらして・・

イキそうでイケないちぃをみて・・楽しそうだった。


「もう我慢できない。。ダメだよ・・もう、イカせてよぉ。。(涙)」

もう、体的に感じすぎてて、大きな声でそう叫んでた。

彼は、まってましたと言わんばかりに・・・

今まで以上に激しく動かした。

そして・・すぐに私はイッてしまった。


少しの間・・されるがまま。

そして・・彼ももうイキそうみたいで・・

更に激しく動かし始めた。

私は・・また・・イキそうだった。

「うぅ~・・・っイっちゃうぅ~」

彼のが抜けるくらいで私もビクンビクン・・・。イッていた。


彼のを私のお腹で受け止めた。いっぱい。。

幸せだった。。


普段より、濃厚なHだった。

彼・・やっぱり、ちぃは自分のものだ!って確認しようとしてた・・?

そんな気がしてならなかった。


彼とのHは最高だよ~・・・

気持ち良いし、愛情たっぷりだし・・・。

すごく大好き。


そして・・。彼のをキレイに舐めてあげた。

そうすると、必ず彼はキスしてくれる。

自分の味するんじゃないのかな・?なんて、思っちゃうけど・・。

嬉しいみたい。Hの後、ソコについてる精子まで舐められること。

嬉しいみたい・・・。


ギュゥって・・・した。

キスしながら抱き合った。

そして・・・


「ねぇ。愛してる。愛してるよ・・」

「うん。俺も。愛してるよ」

「すごく愛してる。」


そう、言い合ってた。

彼とキス・・重ねてて・・また、彼のトコから残り汁が出てた。。

私はそれをそぉっと口に含んだ。

・・だんだん、またエスカレートしていって。

彼のが口の中でどんどん大きくなっていった。。


また、私のなかへ・・・。

そして、、私はまたすぐにイッた。。

イクたびに彼は私をぎゅぅっと抱き締めてくれる。。

気持ちよかった。


ちょっと手をつなぎ合って。まったりと・・。


時計を見ながら・・

「そろそろ・・帰るか。」

服を着た。


「今日、会えてすっごく嬉しかったヨ。」

「俺もだよ。じゃぁね。バイバイ。」

「うん。バイバイ。また月曜日ね!」

そう、言い合って・・彼は家族の元へ帰っていった。

愛されてるから、ちぃは彼に心から愛されてるから。

家族の元へ帰っていっても。大丈夫。

そうに、今は思える。

今は。。