こんにちは!
かなりこってり釣りの話をしたいと思います笑
それよりこちらのブログで投稿するのはかなり久々です。
さて、早速本題に入りますが、少し前くらいですかね?
熱血ガマラーの皆さんは見ましたか?
がまかつのHPより発表がありました、がま磯マスターモデルⅡ 口太と尾長がついにベールを脱ぎましたね!

(がまかつ HPより)
「10年の時を経て、ついに覚醒」
一か月前に発売した磯スぺにも全貌公開まであと僅か、と書かれていましたね!
釣りビジョンで放送中の人気番組でMさんがプロトらしきロッドを何度も使っていたので僕の中では少し気になっていた所もあります。笑
あれから10年~とはじまるアテンダーの宣伝からはや6年ですか?早いですね~!
マスターモデルも2007年に登場してから10年でフルモデルチェンジなのでメーカーの周期的には10年で基本になっているんですかね?
GⅣは確か7年でしたね。
ここから僕個人的な意見を書きたいと思います( ̄▽ ̄)
まず、なんと言っても先代マスターモデル、アテンダーⅡの影響がかなりあると思います![]()
今回のマスターモデルの特徴としては、何を言っても前モデルの良さも残しながらも歴代のがま磯シリーズを継承し前モデルよりパワーアップしている所です!
アテンダーⅡより搭載された、継ぎ目の段差を極限まで減らし、ワンピースロッドに匹敵する応達力を実現したSUPER ASD(スーパーアクティブサスデザイン)
グレ競技スペシャルⅢより搭載のPCS(パワークロスシステム) 樹脂素材にカーボン素材を融合し軽量化を実現したタフライト。
ファルシオンより搭載の東レ社の革新的技術のナノアロイや富士工業のTZガイドと言った近年のがま磯随所に見られる技術をすべて盛り込んだ近代的かつ素晴らしい竿になっています!![]()
これはもう買うしかない所ですがお金が![]()
貯めるしかなさそうですね![]()
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来年にはチヌの方も濃厚??
玉の柄も??
また書くかもです、笑


