母が… 帰りました。 今日は、 いつもにまして 不平不満をぶちまけて💢😠💢 帰って行きました。 疲れた😅。 そして、 続きです。 一昨年の夜の 娘からのライン。 土曜日に、泊まるね~ で終わり、 私も、 待ってるね~😄 と返し。 ラインは、 終了したかと 思ったら、 またまた ラインの着信音🎵。 すると、 また 娘からで…
「私最近、色々 思い出しながら 考えるんだけど。 今さら、気づいたんだけどさ。」
って。 「うん」 と返すと、
「一緒に 暮らしていて、ほとんど 喋らないって おかしいよね。」 と。 そして、
「私とかお父さんとかは、それが 普通の世界 にいるけど、 普通じゃないな って わかった。」 って。
このあとに、 リスが🐿️困った顔 に sorry💦 って書いてある スタンプ 1つ。
母は… 一瞬で頭 フル回転させた。 そして…
「お母さんは、 喋り過ぎる! けどね😅」
「大丈夫だよ。 普通 って、 どれが正解か わからない世の中だ。」
「お母さんは、 いっぱい 心配 し過ぎちゃったけど、今は、 うちの家族が幸せなら いいと思ってる。」
「こういう ラインをくれる娘がいて、お母さんは幸せ。 謝ることは☝️ ないんだよ😄」
って… 返信しました。 とにかく、 週末、 会って 娘と話したい。 というか、 娘の話を、 聞きたいです。 娘は、… 近年、 気づき が ある。 どんなことにせよ、 それは 良いことだと 思うが。 今回、 この 娘からのラインには 私は… 色々、 考えた。 私が、 資格だ試験だ と、学んでいるのは、 自分のため でもあり 子供たちのため でもある。 この際、 旦那はんはちょっと 置いておく😅。 特性のある、 血縁関係のない 二人の子供を、育てて。 継母だとか、 血縁関係がないとか、 そういうことから、 悩まされることは ようやく、なくなった。 娘も息子も、 本当に色々! やらかして💦 でも、 20歳を過ぎて ずいぶん 落ち着いてはきて。 でも、… でもね?、 特性 があり、 その他 もろもろもあり。 やっぱりね?… 成人したからすんなり👌 とは、 働いているからすんなり👌 とは… 当然 いかないわけで、 ございまして。 とにかく、 しかし もう、 子供 じゃ ないわけだから。 悩み 苦しんだ時に、 子供 ではない彼らに、 どんなふうに、 サポートしてあげられるか?… という ね?。 ただ、 注意するとか、 そばで 手助けするわけには、 もういかないわけで。 いかに言葉で、 うまく 伝えてあげるしか ないわけだから。 こういうことを 見据えてね… 主に、 メンタルケアサポート 的なことを、 学んでいるわけ なのですが。 今回、 娘の発言は 私が一番、 困ってしまう 内容だ。 自分の特性に 気づいた 時?。 自分の特性を 肯定 した時。 確かに、 「なーんだ そっか! これからは気をつけよう😃」 ってことじゃ… ないからね😔。 会って、 よく 聞かないと わからないけど。 こういった 話の時に、 ただ聞く☝️ が 一番だけど。 今となっては 娘は、 お母さんの意見が聞きたい! というね。 必ず私に、 意見を求めます。 だからこそ、 ね… ちゃんと、 話してあげたい から。 正解や答えが、なかったとしても、 ちゃんと 話を したいから… 今も、 自分 だけでは 頼りなくて、 学び 続けて いるのかもしれません…。 娘は、 特に、 気づいたり 肯定した時に 「ごめんなさい…😔」 って なる。 これは☝️… 本当に私、 辛いんだわ。 自分の、 間違いに気づいて、 ごめんなさい なら まだしも。 やはり… 特性、 のことで、 ごめんなさい は なぁ…。 気づいても、 逆ギレするタイプ も いるけども…💦。 何しろ娘が、 今、 何を思うのか。 会って ゆっくり、 話を聞きたい。 特性のある子 が、 子供ではない 年齢になった時、 その時はまた どのように向き合うのか、 話すのか、 ということもね… ずっと、 考えては きたけれど。 大人 に、なったらなったで、 やはり 生半可な気持ちでは 向き合えません。 気づいたら、 気をつけよう! って、 特性がなくても 難しいことですよね?💦。 私なんざ、 いい歳こいて、 まだ 自信がない😅…。 きっと 娘は、 気づいたんだから 気をつけたい! 直したい! って、 思うのだろう。 だけどその、 気をつけたい! 直したい! が… 難しいこと。 そこをきっと… 悩んでしまうんだと 思います。 こういう 娘に、 何を 言ってあげたらいいか。 本当に… 簡単な ことでは、 ありません。 旦那はんや、 息子のように、 逆ギレタイプ! も… まぁ、 色々だが💦。 娘に関しては 今や… 私も、 気持ち、 引き締め直して います。 こんなふうに、 やはり、 様々な 変化が あり。 そこに、 しっかりと向き合える 自分で、ありたいと思うし… 娘が、 話して くれるんだもの。 だから学び 続けるし、 専門家の お話も聞く。 何時間でも、 ひーひー 地団駄を踏んで騒いでた 娘が、 ごはんが、 普通に 食べれなかった 娘が。 家出して家出して、悪さして、 家裁に2度も 呼ばれた 娘が… もうすぐ、 22歳に なる。 そして… 「お母さんと話したいから。」 と、 言ってくれる。 なんだか 久しぶりに、 背筋がピシャン!と 伸びました。