暑いです… 今日は、 36℃(>_<)。 ちょっと動いたら 汗だくです。 だいたい… 本当に、 もう少し 痩せなければ(-_-;)。 なぜか、この夏、 夏太りで。 ちょっとやそっと(本当にちょっとだが) 食事気をつけても、痩せるどころか なんか… 肥えていた(-_-;)。 まぁ、 少し 疲れてたから、 食事制限 とか… 面倒くさくて。 それに、 暑いからやっぱり 動かない。 今月、半ばぐらいからは かなり 引き込もっているしね(^_^;)。 七ヶ月間、 とにかく、 出ること多かったから。その、反動なんだろうか?… まぁ、 用がなきゃ引き込もっていたい! のが、近年の私、 だからね… そりゃあ、 痩せないよね?…(^_^;)。 でも、 なんとなくだから、 気持ちは 前向きで。 気持ちは 少しずつ、 元気だったり します。 ただ、… いよいよ、 やっぱり、 実家の母と 一緒に暮らす、 という… またしても色々な、 問題がありまして。 まぁ、 問題 ってわけでは、なくて。 親、 年取ってるわけだから、 当たり前 というか、 普通 の… 問題 ですがね?。 最近は母も、 ずいぶん 落ち着いてきて。 少し前までは 年中、 兄のことで 発狂していて。 心配だからね? もちろん。 兄は、 障害者だし。 しかし、… 口を開けば、 「あの子を殺したい!」 「死にたい!」 だし。 何年か前だったら、 「あんたはやっぱり父親みたい。 私たちを捨てて!」 とか… 色んなことを、 言われたけれど も…(^_^;)。 私も、 とにかく、 それなりには、自分の生い立ちに 向き合ったし。 心理士の先生と お話しできたり、 して… なんやかんや、 気づけば、 自然ともう 生い立ち のことは、 自分の中で、 おさまっている。 要するにけっきょく、 自然 に、 自分の 頭や気持ちが 納得できなきゃ… 無理なことだからさ。 母は、 とにかく、 年取った。 今となっては、 目の前で会う 母は、 この人なりに、苦労した ただの、年取ったお婆さん なんだよね…。 この、七ヶ月間 は、 事情を察し、 あまり わがままは言わないでくれた 母。 しかし、… やはりここへきて、 「もう… 本当に、 あの子と暮らすのは しんどいの、 辛いの…(._.)」 ってね。 それは 本当に、 わかるから。 私の兄は、 てんかん持ちで、 軽度知的障害があり。 自閉もかなり 強い人です。 しかし、… ひどいてんかん持ち ではなく、 重度知的障害 ではなく、 強い自閉症 というのでは… ないから。 なんつうか、 すべてがなんか、 中途半端 っつうか、ね?…(^_^;)。 だけども、 結果としては、 軽度知的障害 を持った アスペルガーさん。 てんかん持ち みたいな。 そりゃあね… 年老いた母がみるには もう限界だよね。 しかし、 ある意味中途半端 なだけに、 手帳こそあれど、 きちんとした何か、 手助けはしてもらえないの。 私の、住んでる区 は、 特に こういった福祉関連 は遅れているみたい だしね。 一昨年 かな? 久しぶりに会った 同級生が、 お子さんが発達障害 と言われたらしく、 彼女自身が とても 参っていたから…。 用があって、区役所に行った時、 カサンドラのこと、 要は、発達さんの家族側 のことが、 何かないのかなぁ…と思い 聞いてみたらば。 なんだかねぇ… びっくりするぐらい 無知で。 聞きに行った私が、 めっちゃ色々 説明するはめになり。 最終的には、 「電話番号を教えて下さい! 何かあったら お聞きしたいんで(^-^)」 とまで言われ…。 「いや、 もういいです(-_-;)」 と、 もちろん電話番号も教えず、 帰宅したのだけれどね。 何て言うか、 兄のことも、 今までさんざん 相談したけれど、何も 打つ手がない、という 感じなまま 数年過ぎて。 だからまず、 兄のことを 何とかして。 そしたら、 母と暮らす ということを、現実的に、考えなければ いけない感じに、なってきました。 兄には、 悪いが、 ここで、 兄共々 背負う ことは、 もはや、 私の選択肢には なかった。 そこまで… またしても背負ってしまったら、… けっきょく、 私は自分の生い立ちに 決着がつけられない、 終わらない。 母は母で、… 母親 というのには、なれない 人だったけど。 自分の夫、 息子、 父親、のことで たくさん苦労は、したんだからね。 残りの 余生を、 私は… 兄から離し、 のんびりと、 送らせてあげよう と、…考えたんだよ。 この人はやはり、 どう考えても、 一般的な、 お母さん とか、 母親 では なかった、 私にはね。 それが事実 で現実だからさ… 仕方ない。 だからこっちが、 大人にならないと。 母親 にはなれない人に いつまでも、 子供 という立場で、ものを考えてたら、 らちがあかないんだよね?… こっちも、ある意味、 いつまでも ちゃんとした大人に、なれないからね…。 もう、 どんな風に育ったとはいえ、 自分は、 自分 という人間で この年になっちゃったわけだし。 年老いた親の余生と、 その代わり、 これからの自分の人生 もね?… もう とにかく、 過ぎたこと でなく 先のこと を見なきゃ。 続けるのも終わらすのも 自分次第。 とにかく、 終わる んだから。 いつか… どんなであれ。 だから、 もう 色々、 きっちり分けてね? 切り替えてね?。 何より 自分のこと が、 まず ちゃんとしているように 考えていきたい。 いいかげん、 少しは がんばって! 過去とか生い立ち じゃない自分 に、 向き合っていきたいのです。 やっぱり… 悔いのないように、 これからは、 生きたいと。 七ヶ月間で、 一番 学んだことだから。 ただきっと、 これからも、 色んなことが あるよね?。 こんなこと言ってても、 ビジョンだのなんだの 言ってても、 また何か起きたら、 悩むし泣くし、 パニクるかもしれない(^_^;)。 でもけっきょく…それは、 仕方がないよね? 人間だもの(^o^;)。 ただ、… これからの、 そんなときの 自分が、 今までとは 少しでも、違えば いいと思う。 私ったら、こんなだわ(^_^;) と、 ちゃんと自分を、 わかっていてあげれば また… 少しずつ前に、 進んでいけるような 気がしてね。 とはいえまたしても、 色々、 やらなきゃならない事が できたけど。 きっとみんな、そうよね?。 こうやって 生きていくのよね?(^_^;)…。 さてさて今日は、 旦那はんが朝から 出勤したので♪ くそ暑いけどとりあえず、 自分のことをやりたい。 これからのんびり、 待ちに待った 野波ツナさん の新刊! 「アスペルガーと知らないで結婚したらとんでもないことになりました」 を読む!。 もう、 手元にあったのに、 ちょっかいおじさん がいたからね(-_-;)。 一人の、 のんびりした時間に、じっくり 読みたいと思います♪。 しかしくそ暑い…。

