こんにちわ、溶け雪です。
。。って書こうとしたらとけゆの時点で何故か予測変換で「溶け油」って出て
少し変な気分になりました。
はい、今回は前々からずっと書こうと思ってて結局書かなかった、完全に自己満足でただこれが
言いたいだけの記事です。
やっと書きます。
最近、DELF対策のためにラジオなんかも(なにを言ってるか全部わかりませんが)聞いてます。
たまに、朝ごはんを食べるときなにか悲しいのでラジオをつけながら沈黙をかき消しているのですが、
聞いてる中でとても僕が気に入っている部分があります。これを聞くとほんとうに自分がフランスにいるのを実感できる理由の
ひとつとして感じられます。
単純ですが。w
それは、本当に個人的な感想なんですが、インタビューや音楽を流す間のなんか仕切りとしての音や、また時報として使っていたりする女性の声です。
こんな感じです。
「France blue France blue」
アルファベットでは伝わりにくい。。
日本語で、
「フォーンスー、フォンスブルーー」
多分3人くらいいるのでしょうか、その女性たちの声がいい感じにはもってて素晴らしいです。
でも、上に書いたバージョンだけではなくて他にも色んなヴァリエーションがあります。
でも文字では伝えにくいのでよかったら、このサイトから見つけてみてください。
France blue
では。
P.S. 昨日大学のエラスムスの遠足に参加してノルマンディーの各地に行ってきました。これについての
記事は書くかどうか迷ってます。w
こんにちわ、溶け雪です。
気づいたらもう4月最後の日になってしまいました。
つまり、帰国までちょうど1カ月です。
まさか、こんなに早く時間が過ぎるなんて全然想像できなかったし、今でも昨日ついたくらいの気持ちです。
ほんとうに、時間が過ぎるのがはやすぎる。なんていうか、まだまだフランスを堪能してない気がする。まだまだ満足には
ほど遠いというか。まぁ、9が月の留学期間でフランスを100パーセント楽しむって結構むりだと思います。
一番いやなのが、部屋の片づけやスーツケース等の荷物の準備。
どこかに出発するときの荷物整理は大好きなんですが、こういう状況でのそれは、ただただ辛いだけですね。。
5月30日にCaenを離れなければいけないのでまぁ、少しづつしていかなければいけません。
というのも27-29のどれかの日にDELFの筆記試験があるので、今くらいから始めます。
多分、いらない皿とかはまだここにいる友達にあげようと思 います。
まぁ、来月は本当に忙しくなると思います。4日から学校の試験が始まり、それが終わるとDELFに集中しなければならないので。
片付けながらね。
はぁ、、やだなぁ。
別れはいつもつらい。