セカムズも99.9も終わり、しやがれもなくて、寂しい限りです。

でも、ミュージックディとか、BABA嵐とかМ‐1嵐とか嵐ツボとか、

特別な番組が目白押しなので、楽しみにしましょう。音譜

 

で、今回は、2つのドラマの最終回の感想など、

書き留めておきます。

 

 

セカムズの最終回、面白かったです。

 

靴下の片付け方を言ったとおりにしてもらえて、

うれしそうなレイさんが、何とも可笑しい。

 

「話してわかってもらう」という、

当たり前のコミュニケーションを好きな人には上手くできない

零治の不器用さが微笑ましい。苦笑

 

1年後の結婚式が零治と美咲でなく、

和田社長だったのは「えー!」と思ったけれど、

1年間同棲が続いていることがわかって一安心。

 

ドラマが終わる頃に櫻井キャスター登場。

まさに鮫島社長のインタビューでした。爆  笑

 

櫻井キャスターが半笑いだったのは素に見えましたが、

あんな変わり者の社長を前にしたら、

普段冷静なキャスターも半笑いになるわな!

って感じの良い表情でした。ぷぷ

 

ラストは美咲から電話でおつかいを頼まれるレイさん。

いい感じに尻に敷かれてるけど幸せそう。

結婚も近いな、と思わせる良い終わり方でしたね。ウインク

 

 

99.9も見応えのある最終回でした。

 

冤罪事件に立ち向かう深山。

冤罪で父親を亡くした過去を思い起こして、

熱い一面を見せてくれました。

 

法廷で最後に述べたセリフも悪徳検事に言ったセリフも、

こだわりを感じさせるもので感動しました。ぐすん

巨悪との戦いはこれからも続く、ということですね。

 

 

視聴率では99.9の勝利、ということみたいでしたが、

時間枠が違うし、ジャンルも違うから比較するのもおかしい。

 

99.9は家の旦那も私が録画したのを勝手に観てましたからね。

「法廷物好きだから」って。苦笑あせる

 

香川照之さんや岸部シローさんが出ているドラマに、

外れはないだろうと思って観る人たちもいるだろうし。

 

 

それにしても、この2つのドラマが、

どちらもいい結果を残したことは良かったです。

 

続編があったらうれしいし。

嵐メンの連ドラは需要があることが証明されたし。ウインク

 

ということで、今度はニノちゃんの連ドラが観たいです。

連ドラは毎週楽しみが続くところがいいです。

もちろん映画でもスペシャルドラマでもいいですが。

 

さて、ニノちゃんの芝居事が早く発表されることを祈りつつ、

今回はこの辺で。ニコニコ音譜