視床痛熟女の行ったり来たり -16ページ目

視床痛熟女の行ったり来たり

視床痛の痛み・痺れと闘う女のブログです。

きゅるが、
死にました。
最期は、
私の手のひらの上でした。
たくさん泣きました。
毎朝していた籠の掃除や、
きゅるとのお喋りや…
いろんなことがなくなりました。
心に大きな穴が開きました。
私、きゅるがいるから、
頑張って生きてこられたのかも、
しれません。
これから、
きゅるがいない生活に、
慣れなければなりません。
そんな状態で、
食べられません。
視床痛と目眩も酷いです。
嫌です。
何が嫌なのかわかりませんが、
凄く凄く嫌です。
どうすればいいのか、
わかりません。
本当に、
わかりません。
今は、
雛だった頃のきゅるが、
頭から離れません。





泣いて暮らすのも一生
笑って暮らすのも一生

つい先ほどまでは泣いていた
足湯をした
少し口角が上がった

笑って暮らしたい