リハビリの一つである“528ヘルツ”終わりました!
いやぁ~最後にタイマーがなったんですけど…
半分寝てましたわ。
それまでは、色々考えてましたよ。
目を閉じて…
考えるとゆうより、今の状況に浸りながら“想いだす”に近いかな…
聞いてるときって体の様子がわからないでしょ?
目をつぶってるから…
様子がわからないって…意味わかりませんよねぇ。
では解説いたします。
あ、その前に私の聞く体制を説明しますね。
ソファーに寝転びます。
短いソファーなので両足を肘かけに載せます。
体の右側をソファーの背に、左側は危なくないように落ちる方。
頭にはクッションを2つ…
楽~な姿勢です。
そして、イヤホンをしてiPhoneをスタート!
と同時に30分に設定したタイマーをスタート!
こんな感じです。
その体制の様子がですね、段々わからなくなるんですよ…
最初は、きちんと足を載せ手は両脇に真っ直ぐと、iPhoneは胸に…
などと確認はしてるんですよ。
そして動かないようにじーっとしています。
感覚の話をしますと、
まぁいつも通り、右側はもの凄く痛いです。
それは言わなくてもわかりますよね…ははは…(^o^;)
なんと言いましょうか…
右側は、痛みだけを感じていて、ソファーに当たってる感触がないんです。
しばらくすると、
目をつぶっているからなのでしょうか、右足はどこにあるのか曲がっているのか、
右手はちゃんと真っ直ぐにしているのか…
意識を集中してもわからなくなるのです。
そんなことは、意識が回復した後からの感覚なので、
私にしてみれば別段不思議なことではないんですけど…
そのうち、右手右足が、宙に浮いてるのかなぁとか想像したりもするんですよ。
でも、浮く感覚なんてないんですけどね。
付け根も感覚ないんですから、当たり前ですよね…(笑)
そしてですねえ…
なんと、うつったのか、左の手足の感覚もなくなったように感じて、
妙~な感覚が押し寄せるのですよ。
そして、半分眠る…
(≧▽≦)
妙でしょう?
体の様子がわからないって、このことなんです。
あと、明日確認したいことが一つあるんです。
右手の指が、どの指かはわからないのですが、
最後らへんに、ピクピク動いているような感覚があったのです。
本当にピクピクしてるのかなぁ…
などと浸っていたら、私が運ばれた病院で経験した、
手足の感覚に対しての気持ちを、想いだしていました。
次の記録は、その病院での経験を綴らせていただきたいと思います。
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